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独り言

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[0] チューリップ 2013/10/25 13:52 Jg/pnCT6eY6

雨だね。。台風だね。。風ないね。。

253件のコメント 204番から253番を表示中

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[204] あきほろり 2014/09/10 10:46 Si/JGoRIjcG

大事なものを失ったのか 失ったものが大事なのか
はてなを自分に突きつけても 僕らは素直でいられるかな

[205] あきほろり 2014/09/10 10:47 Si/JGoRIjcG

魔法使いの男の子は もう魔法などなくても
あの子を笑顔にすると決めたんだってさ
大好きな人が笑っててくれたら
太陽が鳴り止んでも 次の朝を待てるから怖くなかった

[206] あきほろり 2014/09/10 10:48 Si/JGoRIjcG

なんだこの電波の良さwwww

[207] あきほろり 2014/09/10 10:48 Si/JGoRIjcG

雨の降る日に 傘を開くようにね
晴れ渡る空の日は 心を開いていよう
そして二人で まぁるい笑い声を
シャボン玉のように 一つずつ 浮かべていけたらいいなぁ

[208] あきほろり 2014/09/10 10:49 Si/JGoRIjcG

幼い頃 パパとママがいて 僕にもあなたにも 帰る場所があった
魔法があってもなくても お金があってもなくても
愛と呼べる懐かしい匂いがあって
何でもない朝 本当はそこに
大切な何もかもがあったこと 今ならわかる あなたも?

[209] あきほろり 2014/09/10 10:50 Si/JGoRIjcG

いま
背を向け合えば 互いは翼になる
けれどもう 僕らには 飛び立つ場所などない
あなたに出逢って 長い旅は終わった
もう遠くなんかない ここでただ あなたを抱きしめていよう
もっと強く あなたを抱きしめていよう

[210] ブス 2014/09/11 23:13 lB/U5N0KiCu

抱きしめてください

[211] ソリタリー 2014/09/12 00:44 ザ-000,000,102号

抱きしめたれあきほろり

[212] きつね 2014/09/12 01:23 7P/g26lRD6u



投稿者:恵子 ◆1KAwi07cG. 投稿 日:2011/07/26 18:25:12

みなさん、はじめまして。 私は実家で父と母、それに高校二年生になる弟と、祖母の五人で暮らしています。
数年前に祖父を亡くした祖母ですが 今も元気で、子供の頃から私や弟を可愛がってくれ、私にお料理や裁縫などを教えてくれた祖母の、いつも着物を着て身嗜みを整えている姿は、日本の女性の鏡を見ているみたいで、私も祖母のように美しい女性になりたいと、 いつも思っていました…。

昨日、私は出張に行く事になっていたのですが、相手先の都合で出張が水曜日へと、急に伸びてしまったんです。
新幹線のホームにいる時に、会社から出張の延期を知らされると、同行していた上司が
「今日と明日は休暇にしてあげるか ら、ゆっくり休んでね。 水曜日にまたここで会いましょ。」
と言ってくれて、私は思いがけない休暇にウキウキしながら、一度実家に戻ってから遊びに行く事にしました。
仕事に行った両親以外、祖母と夏休みに入った弟しかいない実家の玄関を開けて中へ入り、二階にある私の部屋へ、荷物を置きに行こうと階段までくると、奥の祖母の部屋から、何やら声が聞こえてきたんです。

私は祖母の友人が遊びに来ているの かなと思い、もしそうならちゃんと挨拶をしておこうと、祖母の部屋の前に行き襖をそっと開けて、中の様子を伺ったんです…。

するとそこには…今でも信じられな い、いいえ信じたくないのですが……。 そこには仏壇の横の柱へ、皴の寄った両手をつきながら立った状態で、祖母が背後から男性に激しく腰を打ち付けられていたんです。
そして着物の裾を捲り上げて、露に なった祖母の下腹部に腰を打ち付け る男性は何と弟でした…。

「アッ、アッ…アァッ、ハアァ~ン…ハ アァ、ハァ…」
弟が腰を打ち付ける度に、とても七十代の女性とは思えない、艶かしい声を上げる祖母…。
いつも着物姿で、小綺麗に身嗜みを整えていた祖母の乱れた姿に、私は唖然 としてその場に座り込んでしまいま した…。

その間も祖母と弟は身体を一つにし ながら、お互い激しく動いています。 「お婆ちゃん、俺もう…」 弟がそう言うと、祖母が 「ハッ、ハァッ…たっ、孝司ちゃん…いいのよ、いいのよっ」 と言うと同時に、弟は祖母に腰を強く 押し付けながら何度も、ビクンビクンと腰を震わせると、祖母は柱を抱き抱えるように両腕を回して、脚を震わせながら弟を受け入れたんです…。

目の前で行われた、祖母と弟のセックス…。 私は全ての思考が止まり、まず現状を簡単に受け入れる事は出来ませんでした……。

弟が祖母の膣からペニスを引き抜い て座り込むと、祖母も息を荒げながら その場に座り込みました。 そして二人で余韻を楽しむかのよう に、しばらく座り込んでいましたが、 祖母が 「孝司ちゃんは若いから、まだまだ満足できないでしょう。」 と行って弟に近づくと、綺麗に口紅を塗った唇を股間にもっていって、ゆっくりと弟のペニスを口の中へと含んだんです。
「ンンッ…ングッ、ムウゥゥ…」 頬を膨らませて、喉を鳴らしながら祖母が頭を動かすと、顔を上げながら、 煌々とした表情を浮かべる弟…。
しばらく祖母が、ペニスを含みながら頭を動かしていると弟は、 「お婆ちゃん、また入れていいでしょ!!」 と言いながら、祖母を押し倒すように 畳の上に、仰向けに寝かせると、着物 の裾を開いて露になった祖母の下腹 部へ、脚を広げさせながら自分の腰を 再び押し付けました。 「ウゥッ…クウッ、ウゥゥッ…アァァ… 孝司ちゃん、気持ちいいっ!!」 その瞬間、口からまた艶かしい声が漏れて祖母の豊満な身体が、弟の腰の動きに合わせて揺り動き始めました。
両手で着物の胸元を開き、張りを失った乳房を触りながら弟が腰を振ると、 「ウゥゥッ、ハアァ…アァッ、孝司ちゃん…アッ、アァッ…そんなに激しく動いたら…お婆ちゃんっ」 歓喜にも似た喘ぎ声を上げて、白い足袋を履いた肉付きの良い脚を大きく開きながら、弟を迎え入れる祖母の 姿…。

不器用な私にお嫁に行っても困らな いようにと、お料理や裁縫を一生懸命教えてくれ、 「女はね、何より身嗜みが一番大切なのよ。」
凛として美しさの秘訣を教えてくれた、優しかったはずの祖母の目の前の姿に、私は裏切られた気持ちに、涙が溢れて止まりませんでした…。

「お婆ちゃん、俺…もう出るよっ!!」 「ウゥゥッ…たっ、孝司ちゃん…アァッ …お婆ちゃんの中で果ててぇ~!!」
二人で激しく喘ぐと同時に、弟が腰を押し付け体内に射精を始めると、祖母は脚を痙攣させたように何度も 「ビクン…ビクン……ビクン!!」 と大きく震わせて、射精を受けていました…。

「お婆ちゃん、気持ち良かった…?」 「孝司ちゃん…お婆ちゃんね、何度も天に登る気持ちだったよ…。」
そう言葉を交わし、唇を重ねて抱き合う二人。 私がずっと覗いていても気づく気配も無く、二人は自分達の世界に没頭していました。
「孝司ちゃん…お婆ちゃんをもう一回だけ、女にしてちょうだい。」
身体を起こして自ら求めてきた祖母 から、弟は帯を解いて着物を脱がせ て、白襦袢姿の祖母を四つん這いの姿にすると、裾を捲り上げて下腹部を露呈させました。
「お婆ちゃん、今日もここに入れて大 丈夫…?」
「いいのよ…孝司ちゃんの好きにし て…。」
そう言って弟は片手で祖母の尻肉を 掴むと、片手で握ったペニスを祖母のお尻に、ゆっくりと押し付けたんです。
「ウグッ!! ウゥッ…あぐぅぅ、アァッ… ウゥッ!!」
すると祖母が悲鳴に似た喘ぎ声を上 げて、ペニスは精液が滴る膣ではな く、信じられない事に、お尻の穴に ゆっくりと差し込まれていきまし た…。
「アァッ…ウッ、ウゥッ… うぐぅぅぅ…ムグゥ!!」
七十代の老女とは思えない程、はしたない声を上げながら、白く細い指で畳を引っかいて身体を震わせる祖母。
「お婆ちゃん…大丈夫なの?」 「あぁっ…孝司ちゃん、お婆ちゃんを好きにしていいのよ…。」
綺麗に整えて結っていた、白髪混じりの長い髪が解ける程に頭を振り乱し、 腰紐が解けた白襦袢が開けて露になった、垂れたお腹と乳房を揺らして悶える祖母。
垂れた乳房を背後から鷲掴みにしな がら、腰使いを続ける弟…。
祖母のあまりにも狂気じみた性欲に、 祖母に対する今までの尊敬や愛情の 感情は、私の中から消え失せていきま した……。

「あぁっ、孝司ちゃんっ!! お婆ちゃん…頭がおかしくなっちゃう よ……!!」
よほど気持ちが良かったのでしょ う…。 まるで風俗女みたいな言葉を叫びながら、お尻の穴にペニスを挿入されて喘ぐ、変態女の祖母に、息を荒げながら腰を振る、同じ血の通ったなんて思 いたくもない変態弟。 「孝司ちゃん…お婆ちゃん、もう駄目だよぅ……」
「お婆ちゃん、俺も…もう駄目だ… アァッ、クウゥッ!!」
「アッ、ハアァ…孝司ちゃん…アァッ、 うぐぅぅぅ……」
お尻の穴に射精されて喘ぐ変態女に、 三回目なのにまだ射精する変態弟が 射精を終えると、二人は折り重なるよ うに畳の上に倒れ込んだ所で、私は具合が悪くなると荷物を持って家を出 ていきました…。

一人公園のベンチに座って、二人の行為を思い出すと我慢できず、トイレで嘔吐してしまいした。 そして実家にも帰りたくなく、ホテル に泊まって、あれだけ優しくて大好き だった祖母に裏切られた気持ちに、私は一晩中泣き崩れました…。
祖母は昔から弟を可愛がっていて、祖父が亡くなった後は、よく休日に弟は祖母の買い物を手伝っていましたが、 二人がいつあんな関係になったかは、 私には全くわかりません…。

[213] イチロー 2014/09/12 07:23 Ns/oJFML4MB

おかげさまで、ありがとうございます。いつも感謝してます。

[214] 2014/09/12 07:58 7P/g26lRD6u



投稿者:恵子 ◆1KAwi07cG. 投稿 日:2011/07/26 18:25:12

みなさん、はじめまして。 私は実家で父と母、それに高校二年生になる弟と、祖母の五人で暮らしています。
数年前に祖父を亡くした祖母ですが 今も元気で、子供の頃から私や弟を可愛がってくれ、私にお料理や裁縫などを教えてくれた祖母の、いつも着物を着て身嗜みを整えている姿は、日本の女性の鏡を見ているみたいで、私も祖母のように美しい女性になりたいと、 いつも思っていました…。

昨日、私は出張に行く事になっていたのですが、相手先の都合で出張が水曜日へと、急に伸びてしまったんです。
新幹線のホームにいる時に、会社から出張の延期を知らされると、同行していた上司が
「今日と明日は休暇にしてあげるか ら、ゆっくり休んでね。 水曜日にまたここで会いましょ。」
と言ってくれて、私は思いがけない休暇にウキウキしながら、一度実家に戻ってから遊びに行く事にしました。
仕事に行った両親以外、祖母と夏休みに入った弟しかいない実家の玄関を開けて中へ入り、二階にある私の部屋へ、荷物を置きに行こうと階段までくると、奥の祖母の部屋から、何やら声が聞こえてきたんです。

私は祖母の友人が遊びに来ているの かなと思い、もしそうならちゃんと挨拶をしておこうと、祖母の部屋の前に行き襖をそっと開けて、中の様子を伺ったんです…。

するとそこには…今でも信じられな い、いいえ信じたくないのですが……。 そこには仏壇の横の柱へ、皴の寄った両手をつきながら立った状態で、祖母が背後から男性に激しく腰を打ち付けられていたんです。
そして着物の裾を捲り上げて、露に なった祖母の下腹部に腰を打ち付け る男性は何と弟でした…。

「アッ、アッ…アァッ、ハアァ~ン…ハ アァ、ハァ…」
弟が腰を打ち付ける度に、とても七十代の女性とは思えない、艶かしい声を上げる祖母…。
いつも着物姿で、小綺麗に身嗜みを整えていた祖母の乱れた姿に、私は唖然 としてその場に座り込んでしまいま した…。

その間も祖母と弟は身体を一つにし ながら、お互い激しく動いています。 「お婆ちゃん、俺もう…」 弟がそう言うと、祖母が 「ハッ、ハァッ…たっ、孝司ちゃん…いいのよ、いいのよっ」 と言うと同時に、弟は祖母に腰を強く 押し付けながら何度も、ビクンビクンと腰を震わせると、祖母は柱を抱き抱えるように両腕を回して、脚を震わせながら弟を受け入れたんです…。

目の前で行われた、祖母と弟のセックス…。 私は全ての思考が止まり、まず現状を簡単に受け入れる事は出来ませんでした……。

弟が祖母の膣からペニスを引き抜い て座り込むと、祖母も息を荒げながら その場に座り込みました。 そして二人で余韻を楽しむかのよう に、しばらく座り込んでいましたが、 祖母が 「孝司ちゃんは若いから、まだまだ満足できないでしょう。」 と行って弟に近づくと、綺麗に口紅を塗った唇を股間にもっていって、ゆっくりと弟のペニスを口の中へと含んだんです。
「ンンッ…ングッ、ムウゥゥ…」 頬を膨らませて、喉を鳴らしながら祖母が頭を動かすと、顔を上げながら、 煌々とした表情を浮かべる弟…。
しばらく祖母が、ペニスを含みながら頭を動かしていると弟は、 「お婆ちゃん、また入れていいでしょ!!」 と言いながら、祖母を押し倒すように 畳の上に、仰向けに寝かせると、着物 の裾を開いて露になった祖母の下腹 部へ、脚を広げさせながら自分の腰を 再び押し付けました。 「ウゥッ…クウッ、ウゥゥッ…アァァ… 孝司ちゃん、気持ちいいっ!!」 その瞬間、口からまた艶かしい声が漏れて祖母の豊満な身体が、弟の腰の動きに合わせて揺り動き始めました。
両手で着物の胸元を開き、張りを失った乳房を触りながら弟が腰を振ると、 「ウゥゥッ、ハアァ…アァッ、孝司ちゃん…アッ、アァッ…そんなに激しく動いたら…お婆ちゃんっ」 歓喜にも似た喘ぎ声を上げて、白い足袋を履いた肉付きの良い脚を大きく開きながら、弟を迎え入れる祖母の 姿…。

不器用な私にお嫁に行っても困らな いようにと、お料理や裁縫を一生懸命教えてくれ、 「女はね、何より身嗜みが一番大切なのよ。」
凛として美しさの秘訣を教えてくれた、優しかったはずの祖母の目の前の姿に、私は裏切られた気持ちに、涙が溢れて止まりませんでした…。

「お婆ちゃん、俺…もう出るよっ!!」 「ウゥゥッ…たっ、孝司ちゃん…アァッ …お婆ちゃんの中で果ててぇ~!!」
二人で激しく喘ぐと同時に、弟が腰を押し付け体内に射精を始めると、祖母は脚を痙攣させたように何度も 「ビクン…ビクン……ビクン!!」 と大きく震わせて、射精を受けていました…。

「お婆ちゃん、気持ち良かった…?」 「孝司ちゃん…お婆ちゃんね、何度も天に登る気持ちだったよ…。」
そう言葉を交わし、唇を重ねて抱き合う二人。 私がずっと覗いていても気づく気配も無く、二人は自分達の世界に没頭していました。
「孝司ちゃん…お婆ちゃんをもう一回だけ、女にしてちょうだい。」
身体を起こして自ら求めてきた祖母 から、弟は帯を解いて着物を脱がせ て、白襦袢姿の祖母を四つん這いの姿にすると、裾を捲り上げて下腹部を露呈させました。
「お婆ちゃん、今日もここに入れて大 丈夫…?」
「いいのよ…孝司ちゃんの好きにし て…。」
そう言って弟は片手で祖母の尻肉を 掴むと、片手で握ったペニスを祖母のお尻に、ゆっくりと押し付けたんです。
「ウグッ!! ウゥッ…あぐぅぅ、アァッ… ウゥッ!!」
すると祖母が悲鳴に似た喘ぎ声を上 げて、ペニスは精液が滴る膣ではな く、信じられない事に、お尻の穴に ゆっくりと差し込まれていきまし た…。
「アァッ…ウッ、ウゥッ… うぐぅぅぅ…ムグゥ!!」
七十代の老女とは思えない程、はしたない声を上げながら、白く細い指で畳を引っかいて身体を震わせる祖母。
「お婆ちゃん…大丈夫なの?」 「あぁっ…孝司ちゃん、お婆ちゃんを好きにしていいのよ…。」
綺麗に整えて結っていた、白髪混じりの長い髪が解ける程に頭を振り乱し、 腰紐が解けた白襦袢が開けて露になった、垂れたお腹と乳房を揺らして悶える祖母。
垂れた乳房を背後から鷲掴みにしな がら、腰使いを続ける弟…。
祖母のあまりにも狂気じみた性欲に、 祖母に対する今までの尊敬や愛情の 感情は、私の中から消え失せていきま した……。

「あぁっ、孝司ちゃんっ!! お婆ちゃん…頭がおかしくなっちゃう よ……!!」
よほど気持ちが良かったのでしょ う…。 まるで風俗女みたいな言葉を叫びながら、お尻の穴にペニスを挿入されて喘ぐ、変態女の祖母に、息を荒げながら腰を振る、同じ血の通ったなんて思 いたくもない変態弟。 「孝司ちゃん…お婆ちゃん、もう駄目だよぅ……」
「お婆ちゃん、俺も…もう駄目だ… アァッ、クウゥッ!!」
「アッ、ハアァ…孝司ちゃん…アァッ、 うぐぅぅぅ……」
お尻の穴に射精されて喘ぐ変態女に、 三回目なのにまだ射精する変態弟が 射精を終えると、二人は折り重なるよ うに畳の上に倒れ込んだ所で、私は具合が悪くなると荷物を持って家を出 ていきました…。

一人公園のベンチに座って、二人の行為を思い出すと我慢できず、トイレで嘔吐してしまいした。 そして実家にも帰りたくなく、ホテル に泊まって、あれだけ優しくて大好き だった祖母に裏切られた気持ちに、私は一晩中泣き崩れました…。
祖母は昔から弟を可愛がっていて、祖父が亡くなった後は、よく休日に弟は祖母の買い物を手伝っていましたが、 二人がいつあんな関係になったかは、 私には全くわかりません…。

[215] 2014/09/12 07:58 7P/g26lRD6u



投稿者:恵子 ◆1KAwi07cG. 投稿 日:2011/07/26 18:25:12

みなさん、はじめまして。 私は実家で父と母、それに高校二年生になる弟と、祖母の五人で暮らしています。
数年前に祖父を亡くした祖母ですが 今も元気で、子供の頃から私や弟を可愛がってくれ、私にお料理や裁縫などを教えてくれた祖母の、いつも着物を着て身嗜みを整えている姿は、日本の女性の鏡を見ているみたいで、私も祖母のように美しい女性になりたいと、 いつも思っていました…。

昨日、私は出張に行く事になっていたのですが、相手先の都合で出張が水曜日へと、急に伸びてしまったんです。
新幹線のホームにいる時に、会社から出張の延期を知らされると、同行していた上司が
「今日と明日は休暇にしてあげるか ら、ゆっくり休んでね。 水曜日にまたここで会いましょ。」
と言ってくれて、私は思いがけない休暇にウキウキしながら、一度実家に戻ってから遊びに行く事にしました。
仕事に行った両親以外、祖母と夏休みに入った弟しかいない実家の玄関を開けて中へ入り、二階にある私の部屋へ、荷物を置きに行こうと階段までくると、奥の祖母の部屋から、何やら声が聞こえてきたんです。

私は祖母の友人が遊びに来ているの かなと思い、もしそうならちゃんと挨拶をしておこうと、祖母の部屋の前に行き襖をそっと開けて、中の様子を伺ったんです…。

するとそこには…今でも信じられな い、いいえ信じたくないのですが……。 そこには仏壇の横の柱へ、皴の寄った両手をつきながら立った状態で、祖母が背後から男性に激しく腰を打ち付けられていたんです。
そして着物の裾を捲り上げて、露に なった祖母の下腹部に腰を打ち付け る男性は何と弟でした…。

「アッ、アッ…アァッ、ハアァ~ン…ハ アァ、ハァ…」
弟が腰を打ち付ける度に、とても七十代の女性とは思えない、艶かしい声を上げる祖母…。
いつも着物姿で、小綺麗に身嗜みを整えていた祖母の乱れた姿に、私は唖然 としてその場に座り込んでしまいま した…。

その間も祖母と弟は身体を一つにし ながら、お互い激しく動いています。 「お婆ちゃん、俺もう…」 弟がそう言うと、祖母が 「ハッ、ハァッ…たっ、孝司ちゃん…いいのよ、いいのよっ」 と言うと同時に、弟は祖母に腰を強く 押し付けながら何度も、ビクンビクンと腰を震わせると、祖母は柱を抱き抱えるように両腕を回して、脚を震わせながら弟を受け入れたんです…。

目の前で行われた、祖母と弟のセックス…。 私は全ての思考が止まり、まず現状を簡単に受け入れる事は出来ませんでした……。

弟が祖母の膣からペニスを引き抜い て座り込むと、祖母も息を荒げながら その場に座り込みました。 そして二人で余韻を楽しむかのよう に、しばらく座り込んでいましたが、 祖母が 「孝司ちゃんは若いから、まだまだ満足できないでしょう。」 と行って弟に近づくと、綺麗に口紅を塗った唇を股間にもっていって、ゆっくりと弟のペニスを口の中へと含んだんです。
「ンンッ…ングッ、ムウゥゥ…」 頬を膨らませて、喉を鳴らしながら祖母が頭を動かすと、顔を上げながら、 煌々とした表情を浮かべる弟…。
しばらく祖母が、ペニスを含みながら頭を動かしていると弟は、 「お婆ちゃん、また入れていいでしょ!!」 と言いながら、祖母を押し倒すように 畳の上に、仰向けに寝かせると、着物 の裾を開いて露になった祖母の下腹 部へ、脚を広げさせながら自分の腰を 再び押し付けました。 「ウゥッ…クウッ、ウゥゥッ…アァァ… 孝司ちゃん、気持ちいいっ!!」 その瞬間、口からまた艶かしい声が漏れて祖母の豊満な身体が、弟の腰の動きに合わせて揺り動き始めました。
両手で着物の胸元を開き、張りを失った乳房を触りながら弟が腰を振ると、 「ウゥゥッ、ハアァ…アァッ、孝司ちゃん…アッ、アァッ…そんなに激しく動いたら…お婆ちゃんっ」 歓喜にも似た喘ぎ声を上げて、白い足袋を履いた肉付きの良い脚を大きく開きながら、弟を迎え入れる祖母の 姿…。

不器用な私にお嫁に行っても困らな いようにと、お料理や裁縫を一生懸命教えてくれ、 「女はね、何より身嗜みが一番大切なのよ。」
凛として美しさの秘訣を教えてくれた、優しかったはずの祖母の目の前の姿に、私は裏切られた気持ちに、涙が溢れて止まりませんでした…。

「お婆ちゃん、俺…もう出るよっ!!」 「ウゥゥッ…たっ、孝司ちゃん…アァッ …お婆ちゃんの中で果ててぇ~!!」
二人で激しく喘ぐと同時に、弟が腰を押し付け体内に射精を始めると、祖母は脚を痙攣させたように何度も 「ビクン…ビクン……ビクン!!」 と大きく震わせて、射精を受けていました…。

「お婆ちゃん、気持ち良かった…?」 「孝司ちゃん…お婆ちゃんね、何度も天に登る気持ちだったよ…。」
そう言葉を交わし、唇を重ねて抱き合う二人。 私がずっと覗いていても気づく気配も無く、二人は自分達の世界に没頭していました。
「孝司ちゃん…お婆ちゃんをもう一回だけ、女にしてちょうだい。」
身体を起こして自ら求めてきた祖母 から、弟は帯を解いて着物を脱がせ て、白襦袢姿の祖母を四つん這いの姿にすると、裾を捲り上げて下腹部を露呈させました。
「お婆ちゃん、今日もここに入れて大 丈夫…?」
「いいのよ…孝司ちゃんの好きにし て…。」
そう言って弟は片手で祖母の尻肉を 掴むと、片手で握ったペニスを祖母のお尻に、ゆっくりと押し付けたんです。
「ウグッ!! ウゥッ…あぐぅぅ、アァッ… ウゥッ!!」
すると祖母が悲鳴に似た喘ぎ声を上 げて、ペニスは精液が滴る膣ではな く、信じられない事に、お尻の穴に ゆっくりと差し込まれていきまし た…。
「アァッ…ウッ、ウゥッ… うぐぅぅぅ…ムグゥ!!」
七十代の老女とは思えない程、はしたない声を上げながら、白く細い指で畳を引っかいて身体を震わせる祖母。
「お婆ちゃん…大丈夫なの?」 「あぁっ…孝司ちゃん、お婆ちゃんを好きにしていいのよ…。」
綺麗に整えて結っていた、白髪混じりの長い髪が解ける程に頭を振り乱し、 腰紐が解けた白襦袢が開けて露になった、垂れたお腹と乳房を揺らして悶える祖母。
垂れた乳房を背後から鷲掴みにしな がら、腰使いを続ける弟…。
祖母のあまりにも狂気じみた性欲に、 祖母に対する今までの尊敬や愛情の 感情は、私の中から消え失せていきま した……。

「あぁっ、孝司ちゃんっ!! お婆ちゃん…頭がおかしくなっちゃう よ……!!」
よほど気持ちが良かったのでしょ う…。 まるで風俗女みたいな言葉を叫びながら、お尻の穴にペニスを挿入されて喘ぐ、変態女の祖母に、息を荒げながら腰を振る、同じ血の通ったなんて思 いたくもない変態弟。 「孝司ちゃん…お婆ちゃん、もう駄目だよぅ……」
「お婆ちゃん、俺も…もう駄目だ… アァッ、クウゥッ!!」
「アッ、ハアァ…孝司ちゃん…アァッ、 うぐぅぅぅ……」
お尻の穴に射精されて喘ぐ変態女に、 三回目なのにまだ射精する変態弟が 射精を終えると、二人は折り重なるよ うに畳の上に倒れ込んだ所で、私は具合が悪くなると荷物を持って家を出 ていきました…。

一人公園のベンチに座って、二人の行為を思い出すと我慢できず、トイレで嘔吐してしまいした。 そして実家にも帰りたくなく、ホテル に泊まって、あれだけ優しくて大好き だった祖母に裏切られた気持ちに、私は一晩中泣き崩れました…。
祖母は昔から弟を可愛がっていて、祖父が亡くなった後は、よく休日に弟は祖母の買い物を手伝っていましたが、 二人がいつあんな関係になったかは、 私には全くわかりません…。

[216] 2014/09/12 07:58 7P/g26lRD6u



投稿者:恵子 ◆1KAwi07cG. 投稿 日:2011/07/26 18:25:12

みなさん、はじめまして。 私は実家で父と母、それに高校二年生になる弟と、祖母の五人で暮らしています。
数年前に祖父を亡くした祖母ですが 今も元気で、子供の頃から私や弟を可愛がってくれ、私にお料理や裁縫などを教えてくれた祖母の、いつも着物を着て身嗜みを整えている姿は、日本の女性の鏡を見ているみたいで、私も祖母のように美しい女性になりたいと、 いつも思っていました…。

昨日、私は出張に行く事になっていたのですが、相手先の都合で出張が水曜日へと、急に伸びてしまったんです。
新幹線のホームにいる時に、会社から出張の延期を知らされると、同行していた上司が
「今日と明日は休暇にしてあげるか ら、ゆっくり休んでね。 水曜日にまたここで会いましょ。」
と言ってくれて、私は思いがけない休暇にウキウキしながら、一度実家に戻ってから遊びに行く事にしました。
仕事に行った両親以外、祖母と夏休みに入った弟しかいない実家の玄関を開けて中へ入り、二階にある私の部屋へ、荷物を置きに行こうと階段までくると、奥の祖母の部屋から、何やら声が聞こえてきたんです。

私は祖母の友人が遊びに来ているの かなと思い、もしそうならちゃんと挨拶をしておこうと、祖母の部屋の前に行き襖をそっと開けて、中の様子を伺ったんです…。

するとそこには…今でも信じられな い、いいえ信じたくないのですが……。 そこには仏壇の横の柱へ、皴の寄った両手をつきながら立った状態で、祖母が背後から男性に激しく腰を打ち付けられていたんです。
そして着物の裾を捲り上げて、露に なった祖母の下腹部に腰を打ち付け る男性は何と弟でした…。

「アッ、アッ…アァッ、ハアァ~ン…ハ アァ、ハァ…」
弟が腰を打ち付ける度に、とても七十代の女性とは思えない、艶かしい声を上げる祖母…。
いつも着物姿で、小綺麗に身嗜みを整えていた祖母の乱れた姿に、私は唖然 としてその場に座り込んでしまいま した…。

その間も祖母と弟は身体を一つにし ながら、お互い激しく動いています。 「お婆ちゃん、俺もう…」 弟がそう言うと、祖母が 「ハッ、ハァッ…たっ、孝司ちゃん…いいのよ、いいのよっ」 と言うと同時に、弟は祖母に腰を強く 押し付けながら何度も、ビクンビクンと腰を震わせると、祖母は柱を抱き抱えるように両腕を回して、脚を震わせながら弟を受け入れたんです…。

目の前で行われた、祖母と弟のセックス…。 私は全ての思考が止まり、まず現状を簡単に受け入れる事は出来ませんでした……。

弟が祖母の膣からペニスを引き抜い て座り込むと、祖母も息を荒げながら その場に座り込みました。 そして二人で余韻を楽しむかのよう に、しばらく座り込んでいましたが、 祖母が 「孝司ちゃんは若いから、まだまだ満足できないでしょう。」 と行って弟に近づくと、綺麗に口紅を塗った唇を股間にもっていって、ゆっくりと弟のペニスを口の中へと含んだんです。
「ンンッ…ングッ、ムウゥゥ…」 頬を膨らませて、喉を鳴らしながら祖母が頭を動かすと、顔を上げながら、 煌々とした表情を浮かべる弟…。
しばらく祖母が、ペニスを含みながら頭を動かしていると弟は、 「お婆ちゃん、また入れていいでしょ!!」 と言いながら、祖母を押し倒すように 畳の上に、仰向けに寝かせると、着物 の裾を開いて露になった祖母の下腹 部へ、脚を広げさせながら自分の腰を 再び押し付けました。 「ウゥッ…クウッ、ウゥゥッ…アァァ… 孝司ちゃん、気持ちいいっ!!」 その瞬間、口からまた艶かしい声が漏れて祖母の豊満な身体が、弟の腰の動きに合わせて揺り動き始めました。
両手で着物の胸元を開き、張りを失った乳房を触りながら弟が腰を振ると、 「ウゥゥッ、ハアァ…アァッ、孝司ちゃん…アッ、アァッ…そんなに激しく動いたら…お婆ちゃんっ」 歓喜にも似た喘ぎ声を上げて、白い足袋を履いた肉付きの良い脚を大きく開きながら、弟を迎え入れる祖母の 姿…。

不器用な私にお嫁に行っても困らな いようにと、お料理や裁縫を一生懸命教えてくれ、 「女はね、何より身嗜みが一番大切なのよ。」
凛として美しさの秘訣を教えてくれた、優しかったはずの祖母の目の前の姿に、私は裏切られた気持ちに、涙が溢れて止まりませんでした…。

「お婆ちゃん、俺…もう出るよっ!!」 「ウゥゥッ…たっ、孝司ちゃん…アァッ …お婆ちゃんの中で果ててぇ~!!」
二人で激しく喘ぐと同時に、弟が腰を押し付け体内に射精を始めると、祖母は脚を痙攣させたように何度も 「ビクン…ビクン……ビクン!!」 と大きく震わせて、射精を受けていました…。

「お婆ちゃん、気持ち良かった…?」 「孝司ちゃん…お婆ちゃんね、何度も天に登る気持ちだったよ…。」
そう言葉を交わし、唇を重ねて抱き合う二人。 私がずっと覗いていても気づく気配も無く、二人は自分達の世界に没頭していました。
「孝司ちゃん…お婆ちゃんをもう一回だけ、女にしてちょうだい。」
身体を起こして自ら求めてきた祖母 から、弟は帯を解いて着物を脱がせ て、白襦袢姿の祖母を四つん這いの姿にすると、裾を捲り上げて下腹部を露呈させました。
「お婆ちゃん、今日もここに入れて大 丈夫…?」
「いいのよ…孝司ちゃんの好きにし て…。」
そう言って弟は片手で祖母の尻肉を 掴むと、片手で握ったペニスを祖母のお尻に、ゆっくりと押し付けたんです。
「ウグッ!! ウゥッ…あぐぅぅ、アァッ… ウゥッ!!」
すると祖母が悲鳴に似た喘ぎ声を上 げて、ペニスは精液が滴る膣ではな く、信じられない事に、お尻の穴に ゆっくりと差し込まれていきまし た…。
「アァッ…ウッ、ウゥッ… うぐぅぅぅ…ムグゥ!!」
七十代の老女とは思えない程、はしたない声を上げながら、白く細い指で畳を引っかいて身体を震わせる祖母。
「お婆ちゃん…大丈夫なの?」 「あぁっ…孝司ちゃん、お婆ちゃんを好きにしていいのよ…。」
綺麗に整えて結っていた、白髪混じりの長い髪が解ける程に頭を振り乱し、 腰紐が解けた白襦袢が開けて露になった、垂れたお腹と乳房を揺らして悶える祖母。
垂れた乳房を背後から鷲掴みにしな がら、腰使いを続ける弟…。
祖母のあまりにも狂気じみた性欲に、 祖母に対する今までの尊敬や愛情の 感情は、私の中から消え失せていきま した……。

「あぁっ、孝司ちゃんっ!! お婆ちゃん…頭がおかしくなっちゃう よ……!!」
よほど気持ちが良かったのでしょ う…。 まるで風俗女みたいな言葉を叫びながら、お尻の穴にペニスを挿入されて喘ぐ、変態女の祖母に、息を荒げながら腰を振る、同じ血の通ったなんて思 いたくもない変態弟。 「孝司ちゃん…お婆ちゃん、もう駄目だよぅ……」
「お婆ちゃん、俺も…もう駄目だ… アァッ、クウゥッ!!」
「アッ、ハアァ…孝司ちゃん…アァッ、 うぐぅぅぅ……」
お尻の穴に射精されて喘ぐ変態女に、 三回目なのにまだ射精する変態弟が 射精を終えると、二人は折り重なるよ うに畳の上に倒れ込んだ所で、私は具合が悪くなると荷物を持って家を出 ていきました…。

一人公園のベンチに座って、二人の行為を思い出すと我慢できず、トイレで嘔吐してしまいした。 そして実家にも帰りたくなく、ホテル に泊まって、あれだけ優しくて大好き だった祖母に裏切られた気持ちに、私は一晩中泣き崩れました…。
祖母は昔から弟を可愛がっていて、祖父が亡くなった後は、よく休日に弟は祖母の買い物を手伝っていましたが、 二人がいつあんな関係になったかは、 私には全くわかりません…。

[217] 2014/09/12 07:58 7P/g26lRD6u



投稿者:恵子 ◆1KAwi07cG. 投稿 日:2011/07/26 18:25:12

みなさん、はじめまして。 私は実家で父と母、それに高校二年生になる弟と、祖母の五人で暮らしています。
数年前に祖父を亡くした祖母ですが 今も元気で、子供の頃から私や弟を可愛がってくれ、私にお料理や裁縫などを教えてくれた祖母の、いつも着物を着て身嗜みを整えている姿は、日本の女性の鏡を見ているみたいで、私も祖母のように美しい女性になりたいと、 いつも思っていました…。

昨日、私は出張に行く事になっていたのですが、相手先の都合で出張が水曜日へと、急に伸びてしまったんです。
新幹線のホームにいる時に、会社から出張の延期を知らされると、同行していた上司が
「今日と明日は休暇にしてあげるか ら、ゆっくり休んでね。 水曜日にまたここで会いましょ。」
と言ってくれて、私は思いがけない休暇にウキウキしながら、一度実家に戻ってから遊びに行く事にしました。
仕事に行った両親以外、祖母と夏休みに入った弟しかいない実家の玄関を開けて中へ入り、二階にある私の部屋へ、荷物を置きに行こうと階段までくると、奥の祖母の部屋から、何やら声が聞こえてきたんです。

私は祖母の友人が遊びに来ているの かなと思い、もしそうならちゃんと挨拶をしておこうと、祖母の部屋の前に行き襖をそっと開けて、中の様子を伺ったんです…。

するとそこには…今でも信じられな い、いいえ信じたくないのですが……。 そこには仏壇の横の柱へ、皴の寄った両手をつきながら立った状態で、祖母が背後から男性に激しく腰を打ち付けられていたんです。
そして着物の裾を捲り上げて、露に なった祖母の下腹部に腰を打ち付け る男性は何と弟でした…。

「アッ、アッ…アァッ、ハアァ~ン…ハ アァ、ハァ…」
弟が腰を打ち付ける度に、とても七十代の女性とは思えない、艶かしい声を上げる祖母…。
いつも着物姿で、小綺麗に身嗜みを整えていた祖母の乱れた姿に、私は唖然 としてその場に座り込んでしまいま した…。

その間も祖母と弟は身体を一つにし ながら、お互い激しく動いています。 「お婆ちゃん、俺もう…」 弟がそう言うと、祖母が 「ハッ、ハァッ…たっ、孝司ちゃん…いいのよ、いいのよっ」 と言うと同時に、弟は祖母に腰を強く 押し付けながら何度も、ビクンビクンと腰を震わせると、祖母は柱を抱き抱えるように両腕を回して、脚を震わせながら弟を受け入れたんです…。

目の前で行われた、祖母と弟のセックス…。 私は全ての思考が止まり、まず現状を簡単に受け入れる事は出来ませんでした……。

弟が祖母の膣からペニスを引き抜い て座り込むと、祖母も息を荒げながら その場に座り込みました。 そして二人で余韻を楽しむかのよう に、しばらく座り込んでいましたが、 祖母が 「孝司ちゃんは若いから、まだまだ満足できないでしょう。」 と行って弟に近づくと、綺麗に口紅を塗った唇を股間にもっていって、ゆっくりと弟のペニスを口の中へと含んだんです。
「ンンッ…ングッ、ムウゥゥ…」 頬を膨らませて、喉を鳴らしながら祖母が頭を動かすと、顔を上げながら、 煌々とした表情を浮かべる弟…。
しばらく祖母が、ペニスを含みながら頭を動かしていると弟は、 「お婆ちゃん、また入れていいでしょ!!」 と言いながら、祖母を押し倒すように 畳の上に、仰向けに寝かせると、着物 の裾を開いて露になった祖母の下腹 部へ、脚を広げさせながら自分の腰を 再び押し付けました。 「ウゥッ…クウッ、ウゥゥッ…アァァ… 孝司ちゃん、気持ちいいっ!!」 その瞬間、口からまた艶かしい声が漏れて祖母の豊満な身体が、弟の腰の動きに合わせて揺り動き始めました。
両手で着物の胸元を開き、張りを失った乳房を触りながら弟が腰を振ると、 「ウゥゥッ、ハアァ…アァッ、孝司ちゃん…アッ、アァッ…そんなに激しく動いたら…お婆ちゃんっ」 歓喜にも似た喘ぎ声を上げて、白い足袋を履いた肉付きの良い脚を大きく開きながら、弟を迎え入れる祖母の 姿…。

不器用な私にお嫁に行っても困らな いようにと、お料理や裁縫を一生懸命教えてくれ、 「女はね、何より身嗜みが一番大切なのよ。」
凛として美しさの秘訣を教えてくれた、優しかったはずの祖母の目の前の姿に、私は裏切られた気持ちに、涙が溢れて止まりませんでした…。

「お婆ちゃん、俺…もう出るよっ!!」 「ウゥゥッ…たっ、孝司ちゃん…アァッ …お婆ちゃんの中で果ててぇ~!!」
二人で激しく喘ぐと同時に、弟が腰を押し付け体内に射精を始めると、祖母は脚を痙攣させたように何度も 「ビクン…ビクン……ビクン!!」 と大きく震わせて、射精を受けていました…。

「お婆ちゃん、気持ち良かった…?」 「孝司ちゃん…お婆ちゃんね、何度も天に登る気持ちだったよ…。」
そう言葉を交わし、唇を重ねて抱き合う二人。 私がずっと覗いていても気づく気配も無く、二人は自分達の世界に没頭していました。
「孝司ちゃん…お婆ちゃんをもう一回だけ、女にしてちょうだい。」
身体を起こして自ら求めてきた祖母 から、弟は帯を解いて着物を脱がせ て、白襦袢姿の祖母を四つん這いの姿にすると、裾を捲り上げて下腹部を露呈させました。
「お婆ちゃん、今日もここに入れて大 丈夫…?」
「いいのよ…孝司ちゃんの好きにし て…。」
そう言って弟は片手で祖母の尻肉を 掴むと、片手で握ったペニスを祖母のお尻に、ゆっくりと押し付けたんです。
「ウグッ!! ウゥッ…あぐぅぅ、アァッ… ウゥッ!!」
すると祖母が悲鳴に似た喘ぎ声を上 げて、ペニスは精液が滴る膣ではな く、信じられない事に、お尻の穴に ゆっくりと差し込まれていきまし た…。
「アァッ…ウッ、ウゥッ… うぐぅぅぅ…ムグゥ!!」
七十代の老女とは思えない程、はしたない声を上げながら、白く細い指で畳を引っかいて身体を震わせる祖母。
「お婆ちゃん…大丈夫なの?」 「あぁっ…孝司ちゃん、お婆ちゃんを好きにしていいのよ…。」
綺麗に整えて結っていた、白髪混じりの長い髪が解ける程に頭を振り乱し、 腰紐が解けた白襦袢が開けて露になった、垂れたお腹と乳房を揺らして悶える祖母。
垂れた乳房を背後から鷲掴みにしな がら、腰使いを続ける弟…。
祖母のあまりにも狂気じみた性欲に、 祖母に対する今までの尊敬や愛情の 感情は、私の中から消え失せていきま した……。

「あぁっ、孝司ちゃんっ!! お婆ちゃん…頭がおかしくなっちゃう よ……!!」
よほど気持ちが良かったのでしょ う…。 まるで風俗女みたいな言葉を叫びながら、お尻の穴にペニスを挿入されて喘ぐ、変態女の祖母に、息を荒げながら腰を振る、同じ血の通ったなんて思 いたくもない変態弟。 「孝司ちゃん…お婆ちゃん、もう駄目だよぅ……」
「お婆ちゃん、俺も…もう駄目だ… アァッ、クウゥッ!!」
「アッ、ハアァ…孝司ちゃん…アァッ、 うぐぅぅぅ……」
お尻の穴に射精されて喘ぐ変態女に、 三回目なのにまだ射精する変態弟が 射精を終えると、二人は折り重なるよ うに畳の上に倒れ込んだ所で、私は具合が悪くなると荷物を持って家を出 ていきました…。

一人公園のベンチに座って、二人の行為を思い出すと我慢できず、トイレで嘔吐してしまいした。 そして実家にも帰りたくなく、ホテル に泊まって、あれだけ優しくて大好き だった祖母に裏切られた気持ちに、私は一晩中泣き崩れました…。
祖母は昔から弟を可愛がっていて、祖父が亡くなった後は、よく休日に弟は祖母の買い物を手伝っていましたが、 二人がいつあんな関係になったかは、 私には全くわかりません…。

[218] 2014/09/12 08:00 7P/g26lRD6u

オセロ式長文レス挟みでイチロー退治だw
はっはっは(^^)d

[219] 2014/09/12 08:02 7P/g26lRD6u

>>213にイチローが来てます(^.^)
でも、長文レスに挟まれて目立ちません

はっはっは(^^)d

[220] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2015/01/05 01:51 8O/Jdqb9inZ

てんでんこさん誕生日ですね

[221] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2015/01/05 01:53 7P/quMEHwiw



投稿者:恵子 ◆1KAwi07cG. 投稿 日:2011/07/26 18:25:12

みなさん、はじめまして。 私は実家で父と母、それに高校二年生になる弟と、祖母の五人で暮らしています。
数年前に祖父を亡くした祖母ですが 今も元気で、子供の頃から私や弟を可愛がってくれ、私にお料理や裁縫などを教えてくれた祖母の、いつも着物を着て身嗜みを整えている姿は、日本の女性の鏡を見ているみたいで、私も祖母のように美しい女性になりたいと、 いつも思っていました…。

昨日、私は出張に行く事になっていたのですが、相手先の都合で出張が水曜日へと、急に伸びてしまったんです。
新幹線のホームにいる時に、会社から出張の延期を知らされると、同行していた上司が
「今日と明日は休暇にしてあげるか ら、ゆっくり休んでね。 水曜日にまたここで会いましょ。」
と言ってくれて、私は思いがけない休暇にウキウキしながら、一度実家に戻ってから遊びに行く事にしました。
仕事に行った両親以外、祖母と夏休みに入った弟しかいない実家の玄関を開けて中へ入り、二階にある私の部屋へ、荷物を置きに行こうと階段までくると、奥の祖母の部屋から、何やら声が聞こえてきたんです。

私は祖母の友人が遊びに来ているの かなと思い、もしそうならちゃんと挨拶をしておこうと、祖母の部屋の前に行き襖をそっと開けて、中の様子を伺ったんです…。

するとそこには…今でも信じられな い、いいえ信じたくないのですが……。 そこには仏壇の横の柱へ、皴の寄った両手をつきながら立った状態で、祖母が背後から男性に激しく腰を打ち付けられていたんです。
そして着物の裾を捲り上げて、露に なった祖母の下腹部に腰を打ち付け る男性は何と弟でした…。

「アッ、アッ…アァッ、ハアァ~ン…ハ アァ、ハァ…」
弟が腰を打ち付ける度に、とても七十代の女性とは思えない、艶かしい声を上げる祖母…。
いつも着物姿で、小綺麗に身嗜みを整えていた祖母の乱れた姿に、私は唖然 としてその場に座り込んでしまいま した…。

その間も祖母と弟は身体を一つにし ながら、お互い激しく動いています。 「お婆ちゃん、俺もう…」 弟がそう言うと、祖母が 「ハッ、ハァッ…たっ、孝司ちゃん…いいのよ、いいのよっ」 と言うと同時に、弟は祖母に腰を強く 押し付けながら何度も、ビクンビクンと腰を震わせると、祖母は柱を抱き抱えるように両腕を回して、脚を震わせながら弟を受け入れたんです…。

目の前で行われた、祖母と弟のセックス…。 私は全ての思考が止まり、まず現状を簡単に受け入れる事は出来ませんでした……。

弟が祖母の膣からペニスを引き抜い て座り込むと、祖母も息を荒げながら その場に座り込みました。 そして二人で余韻を楽しむかのよう に、しばらく座り込んでいましたが、 祖母が 「孝司ちゃんは若いから、まだまだ満足できないでしょう。」 と行って弟に近づくと、綺麗に口紅を塗った唇を股間にもっていって、ゆっくりと弟のペニスを口の中へと含んだんです。
「ンンッ…ングッ、ムウゥゥ…」 頬を膨らませて、喉を鳴らしながら祖母が頭を動かすと、顔を上げながら、 煌々とした表情を浮かべる弟…。
しばらく祖母が、ペニスを含みながら頭を動かしていると弟は、 「お婆ちゃん、また入れていいでしょ!!」 と言いながら、祖母を押し倒すように 畳の上に、仰向けに寝かせると、着物 の裾を開いて露になった祖母の下腹 部へ、脚を広げさせながら自分の腰を 再び押し付けました。 「ウゥッ…クウッ、ウゥゥッ…アァァ… 孝司ちゃん、気持ちいいっ!!」 その瞬間、口からまた艶かしい声が漏れて祖母の豊満な身体が、弟の腰の動きに合わせて揺り動き始めました。
両手で着物の胸元を開き、張りを失った乳房を触りながら弟が腰を振ると、 「ウゥゥッ、ハアァ…アァッ、孝司ちゃん…アッ、アァッ…そんなに激しく動いたら…お婆ちゃんっ」 歓喜にも似た喘ぎ声を上げて、白い足袋を履いた肉付きの良い脚を大きく開きながら、弟を迎え入れる祖母の 姿…。

不器用な私にお嫁に行っても困らな いようにと、お料理や裁縫を一生懸命教えてくれ、 「女はね、何より身嗜みが一番大切なのよ。」
凛として美しさの秘訣を教えてくれた、優しかったはずの祖母の目の前の姿に、私は裏切られた気持ちに、涙が溢れて止まりませんでした…。

「お婆ちゃん、俺…もう出るよっ!!」 「ウゥゥッ…たっ、孝司ちゃん…アァッ …お婆ちゃんの中で果ててぇ~!!」
二人で激しく喘ぐと同時に、弟が腰を押し付け体内に射精を始めると、祖母は脚を痙攣させたように何度も 「ビクン…ビクン……ビクン!!」 と大きく震わせて、射精を受けていました…。

「お婆ちゃん、気持ち良かった…?」 「孝司ちゃん…お婆ちゃんね、何度も天に登る気持ちだったよ…。」
そう言葉を交わし、唇を重ねて抱き合う二人。 私がずっと覗いていても気づく気配も無く、二人は自分達の世界に没頭していました。
「孝司ちゃん…お婆ちゃんをもう一回だけ、女にしてちょうだい。」
身体を起こして自ら求めてきた祖母 から、弟は帯を解いて着物を脱がせ て、白襦袢姿の祖母を四つん這いの姿にすると、裾を捲り上げて下腹部を露呈させました。
「お婆ちゃん、今日もここに入れて大 丈夫…?」
「いいのよ…孝司ちゃんの好きにし て…。」
そう言って弟は片手で祖母の尻肉を 掴むと、片手で握ったペニスを祖母のお尻に、ゆっくりと押し付けたんです。
「ウグッ!! ウゥッ…あぐぅぅ、アァッ… ウゥッ!!」
すると祖母が悲鳴に似た喘ぎ声を上 げて、ペニスは精液が滴る膣ではな く、信じられない事に、お尻の穴に ゆっくりと差し込まれていきまし た…。
「アァッ…ウッ、ウゥッ… うぐぅぅぅ…ムグゥ!!」
七十代の老女とは思えない程、はしたない声を上げながら、白く細い指で畳を引っかいて身体を震わせる祖母。
「お婆ちゃん…大丈夫なの?」 「あぁっ…孝司ちゃん、お婆ちゃんを好きにしていいのよ…。」
綺麗に整えて結っていた、白髪混じりの長い髪が解ける程に頭を振り乱し、 腰紐が解けた白襦袢が開けて露になった、垂れたお腹と乳房を揺らして悶える祖母。
垂れた乳房を背後から鷲掴みにしな がら、腰使いを続ける弟…。
祖母のあまりにも狂気じみた性欲に、 祖母に対する今までの尊敬や愛情の 感情は、私の中から消え失せていきま した……。

「あぁっ、孝司ちゃんっ!! お婆ちゃん…頭がおかしくなっちゃう よ……!!」
よほど気持ちが良かったのでしょ う…。 まるで風俗女みたいな言葉を叫びながら、お尻の穴にペニスを挿入されて喘ぐ、変態女の祖母に、息を荒げながら腰を振る、同じ血の通ったなんて思 いたくもない変態弟。 「孝司ちゃん…お婆ちゃん、もう駄目だよぅ……」
「お婆ちゃん、俺も…もう駄目だ… アァッ、クウゥッ!!」
「アッ、ハアァ…孝司ちゃん…アァッ、 うぐぅぅぅ……」
お尻の穴に射精されて喘ぐ変態女に、 三回目なのにまだ射精する変態弟が 射精を終えると、二人は折り重なるよ うに畳の上に倒れ込んだ所で、私は具合が悪くなると荷物を持って家を出 ていきました…。

一人公園のベンチに座って、二人の行為を思い出すと我慢できず、トイレで嘔吐してしまいした。 そして実家にも帰りたくなく、ホテル に泊まって、あれだけ優しくて大好き だった祖母に裏切られた気持ちに、私は一晩中泣き崩れました…。
祖母は昔から弟を可愛がっていて、祖父が亡くなった後は、よく休日に弟は祖母の買い物を手伝っていましたが、 二人がいつあんな関係になったかは、 私には全くわかりません…。

[222] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2015/01/05 01:54 7P/quMEHwiw

2ャン2ャン2ャンGET(^^)d

[224] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2016/02/23 13:43 Kg/Jdqb9inZ

尾鷲のてんでんこのうたでテレビに出てきたときはびっくりした
苗字変わってたけどお泊まり相手のこうたろうと結婚したのだろうか

[225] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2016/02/23 15:15 gA/ZaPCudYj

薬堂精力剤ご購入すると、もも美乳ホール Eカップ 男性ホール1点おまけ付き

[226] バニラ 2016/02/24 15:20 qF/9t6EDKXe

いや~!Σ(×_×;)!仕事暇すぎ(笑)

[228] 占いし義夫 2016/03/08 21:49 ザ-000,014,215号

SKYPE:barbara78033

[229] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2016/05/27 15:06 2F/Jdqb9inZ

  _/ ̄ ̄\_
  //    \ヽ
 fY      Y|
 || /\)(/ヽ ||
(V <・)| (・> V)
 | ー | ー |
 |\  ^^  /|
  \ ヽ/\ / /
  /\___/\
 || VL∧/ ||
 ||  V|/  ||

[230] まいこ 2016/05/28 09:32 KF/XgqElHwX

アメリカの大統領が広島に来て原爆の恐ろしさを見て世界のあり方を述べた。
歴史に残る出来事であった。
ノーベル平和賞も夢ではない。

[231] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2016/07/28 03:18 Vn/Jdqb9inZ

こうたろうとお泊まりてんでんこみきかえは幸せなのかな

[232] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2016/07/28 20:29 RI/DbfYZnu0

かまってちゃんはツッコミを待ってるみたいなんで、放置しておこう

[233] 奈々 2016/07/31 19:50 ザ-000,018,367号

地震多いし、雨降りすぎ。台風はこっちに来ないで。

[234] 〇〇子の裏切り 2016/08/01 21:50 qF/w1EVafUX

〇〇宮は元〇〇の子である

[235] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2016/10/04 03:54 57/Jdqb9inZ

三鬼

[236] らんてんぷぅ 2016/10/04 22:15 ザ-000,019,353号

💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ💩💨💨💨💨<ハーイコンニチハ!( ・᷄ὢ・᷅ )あん?
( ゚∀゚)o彡゜バーカバーカ!
( ・᷄ὢ・᷅ )ああん?

[237] 桜井 2016/10/05 10:36 qK/NzU2DMHz

明日はイラク戦だから見なきゃ。
審判はまた中東かな?
中立にしてくれ。

[238] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2016/10/05 17:54 57/Jdqb9inZ

中村

[239] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2016/10/05 22:27 8W/s4UPU11N

茶番劇

[240] 桜井 2016/10/06 23:53 qK/NzU2DMHz

勝ったねー!

[241] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2016/10/07 00:38 SP/aE40W6ql

ホジッジ
http://goo.gl/XeyJBO

[242] 桜井 2016/10/07 14:29 qK/NzU2DMHz

サッカー楽しすぎるわほんと。

[243] 桜井 2017/01/16 16:42 qK/NzU2DMHz

名波さんと俊輔。

[244] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/02/14 18:31 ZZ/Jdqb9inZ

糞神死ね

[245] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/03/02 12:07 ZZ/Jdqb9inZ

長谷川梶居辞めろ

[246] 貧乏C2Q信者 2017/03/02 23:25 l3/GCQyugaG

>>350

スレタイも読めない池沼か
まぁ必死にサブ機扱いが主流と言う流れにしたい持ってもいない奴だろうけど
今時サブ機なんて言ってる時点で自作力もたかがしれてる件w

メインで全然買い代える価値無かったのはもう過去スレでも散々言われてるし
周辺ハード揃えてりゃ最大出力をやっと使いこなせる意味すら分からん雑魚なのだろう
アホ程負け惜しみがヘボ過ぎて笑える。

このスレに居る人間はメインで且つ今のCPUに買い替える意義が全く無いって事を
知ってる識者が中心だよ。お前みたいな負け惜しみの雑魚が来る時点で
C2Qなどは名器CPUだったことが逆に裏付けられる。

マジレス禁止かw

[247] 志保 2017/03/04 12:15 4V/nVCj3kBv

何櫻井って言うの?(^_^)v(*^◯^*)

[248] 志保 2017/03/04 14:11 4V/nVCj3kBv

教えて欲しい(^_^)v

[249] p 2017/03/16 22:23 I2/9b9ChTrE

あと2日‥‥長い〜〜
今日はあんま疲れなかったけど明日は疲れそう‥‥早く帰りたい(´・_・`)(´・_・`)(´・_・`)

[250] 志保 2017/03/16 23:50 4V/tG4ovzQf

pさんこんばんは(^_^)v

[251] おまんこ 2017/03/17 00:08 ザ-000,020,601号

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●●●●●●●●●●●●●●●●不合格●●●●●●●●●●●●●●●●●
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これを見た人は確実に【不合格】です。これをコピペでどこかに100回貼れば回避できます。
これは本当です。やらないと一年無駄になります.

私も最初は嘘だと思ったんですが、一応コピペしました。それでセンター私大に合格出来ました。
けどコピペしなかった友達がA判定とっていたのに、おちたんです。(慶応合格h.sさん)

俺はもうE判定で記念受験だったんだけど、コピペを10回くらいした途端に過去問が
スラスラ解けるようになって、なんと念願の早稲田に受かりました。(早稲田3学部合格r.kくん)

これを今年のセンター前に見てシカトしたら、センターミスって最悪です。(n.aさん)

コピペをしてから痔が治りました。(早稲田大学教授A氏)

信じられますか?この威力。

d26.GkanagawaFL5.vectant.ne.jp (;´Д`)

[252] p 2017/03/17 00:47 I2/f4I1EBcs

志保さん
こんばんはー!はじめまして

[253] ピカ 2017/03/26 00:28 XI/10CMPUwk

金持ってる人の考えをイチイチ批判して、自分の劣等感の捌け口してる輩の僻みは本当醜いですね。

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