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光速度が不変であるなら、なぜ…

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[0] ASM 2006/11/22 08:51

光速度が不変(観測者にとって)であるなら、なぜ運動する鏡による反射光の波長・波数が変動するのでしょう。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/2561/lig.html

541件のコメント 492番から541番を表示中

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[492] 新おまんこ 2017/10/17 11:23 ザ-000,022,146号

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これを見た人は確実に【不合格】です。これをコピペでどこかに1000回貼れば回避できます。
これは本当です。やらないと十年無駄になります.

私も最初は嘘だと思ったんですが、一応コピペしました。それでセンター私大に合格出来ました。
けどコピペしなかった友達がA判定とっていたのに、おちたんです。(慶応合格h.sさん)

俺はもうE判定で記念受験だったんだけど、コピペを10回くらいした途端に過去問が
スラスラ解けるようになって、なんと念願の早稲田に受かりました。(早稲田3学部合格r.kくん)

これを今年のセンター前に見てシカトしたら、センターミスって最悪です。(n.aさん)

コピペをしてから痔が治りました。(早稲田大学教授A氏)

信じられますか?この威力。

[493] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/10/21 10:25 ML/8oKJDNjJ

<等価原理>  ある物体に加速度 a が働いています。等価原理が正しいならばすべての a について等価原理による説明がなされねばならないでしょう。

[494] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/10/26 08:57 ML/8oKJDNjJ

<慣性系の定義> 慣性系の定義は等速直線運動に拠っています。しかしながら自由落下するエレベーターからは落下の原点はそうは見えません(自由落下が放物線上であれば原点は放物線と見えます)。定義は慣性力(真の力です)ゼロに拠るべきでしょう。

[495] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/10/31 10:02 ML/8oKJDNjJ

<等価原理> 三つの同じ物体が下方の小惑星に向けて自由落下します。落下の始点で三つの物体は垂直に並びそれぞれ紐(長さ10メートル)で結ばれています。紐の張力は重力源に近づくに従って強くなります。張力は計算もできるでしょう。
<追記> 慣性力はすべての微小な領域に等しく働いています。
<追記> しかしそもそもなぜ加速が継続している?重力ゆえでしょう。

[496] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/07 10:35 ML/8oKJDNjJ

<同時刻の相対性>  客車が停車しています。前後の内壁の同じ高さから光線が下方5度で放たれています。車内中央には小さいセンサーがあります。センサーは二条の光線に反応し第三の光源を光らせています。客車の横を別の客車が通り抜けています。別の客車からも第三の光源の光は見えるでしょう。速度には係わりなく。同時刻の相対性の図(走行する客車の)は成り立たないでしょう。

[497] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/09 12:56 ML/8oKJDNjJ

<走行する客車の図> この図(書物でよく見る)では客車の中で光源が光っていて地上には観測者が立っています。第二の図が示されます。この図では客車は停車していてその横を別の客車(中には観測者)が通り抜けています。二枚の図はローレンツ短縮、同時刻の相対性を否定するでしょう。

[498] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/10 13:57 ML/8oKJDNjJ

<走行する客車のなかの光線>

さきの小生の投稿(11月7日の)の図は書物にある同様の図(走行する客車のなかの光線)はほとんどが成り立たないことを示しているのでしょう。射出説がおそらく唯一の説明でしょう。

宇宙空間で鏡が星の光を反射しています。反射光と入射光の伝播が異なっているのは明らかです(反射光は射出説に従っている)。

[499] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/12 10:06 ML/8oKJDNjJ

<走行する客車のなかの光線> 走行している客車のなかの光線を示した次の図にはローレンツ短縮の式は無効でしょう。
1) 客車の後壁から前壁の鏡に光線(5度下に向けた)が放たれています。光路は二等辺三角形の斜辺です。
2) 上の図で光源は後壁から多少離れています。光路は二等辺三角形ではありません。
3) 後壁と前壁それぞれの光源から向かい合う壁に向けて光線が放たれています。光路は片道です。

[500] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/13 13:56 ML/8oKJDNjJ

<ローレンツ短縮 : 再考>  ローレンツ短縮は MM 実験の説明のために提唱されたとされています。MM 実験の前提はエーテルです。そう、エーテルは存在しています。慣性力が一つの証拠でしょう。しかしながら光は人間のスケールではエーテル系に従っていません。真空中で行われた光速の測定が一つの証拠です。ローレンツ短縮の前提は思い込み。

光の円形波を放っている光源に対して観測者が等速直線運動をしています。観測者にとっての光速不変が説明できるとは思われません。ローレンツ短縮のすべてはナンセンスでしょう。

[501] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/15 14:05 ML/8oKJDNjJ

<ローレンツ短縮> 「走行する客車のなかの光線」の図は小生のウェブサイトにいくつか(光速についての図として)。これらの図ではローレンツ短縮は使いものにならないように思われます。しかしながらこの程度の図は過去に示されているのでしょう(誰かによって)。

[502] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/17 14:19 ML/8oKJDNjJ

<光速について> ガラスの四角柱が水平に置かれています。一条の光線が柱の中を水平に通り抜けています。柱の中では光子は粒子によって吸収と放出が繰り返されますが放出後の光子の速度は c とされます。

柱の前を観測者が水平方向へ運動しています。観測者にとってこのc は c + v または c - v でしょう。柱から出た(真空の空間へ)光子についても。

[503] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/23 13:18 ML/8oKJDNjJ

<等価原理> 等価原理は風車で考察される方がベターでしょう。エレベーターではなくして。

回転する風車の羽根の複数の点にかかる力が計測されています。計測される力は回転面上の方向だけです。風車は水平面、垂直面、傾斜面で回転します。重力の存在が浮かび上がるでしょう。

[504] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/25 11:44 ML/8oKJDNjJ

<等価原理>  風車が垂直面、傾斜面で回転(回転速度は十分)しています。円座標(原点は風車の中心)と座標上の複数の定位置をイメージしてください。その定位置を通過する羽根の各点に作用する重力と慣性力が算出されます(回転面の方向だけ)。重力はすべての位置で等しく働いています。

エレベーターに比べて風車では多角的な考察ができます。

[505] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/26 13:29 ML/8oKJDNjJ

<ローレンツ短縮> MM 実験(真空中で行われた)でハーフミラーによって分岐された光路上に存在する波の数は同じです。従って光速(実験装置に対する)が同じであるならばローレンツ短縮は否定されます。

[506] 新おまんこ 2017/11/26 18:35 ザ-000,022,146号

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これを見た人は確実に【不合格】です。これをコピペでどこかに1000回貼れば回避できます。
これは本当です。やらないと十年無駄になります.

私も最初は嘘だと思ったんですが、一応コピペしました。それでセンター私大に合格出来ました。
けどコピペしなかった友達がA判定とっていたのに、おちたんです。(慶応合格h.sさん)

俺はもうE判定で記念受験だったんだけど、コピペを10回くらいした途端に過去問が
スラスラ解けるようになって、なんと念願の早稲田に受かりました。(早稲田3学部合格r.kくん)

これを今年のセンター前に見てシカトしたら、センターミスって最悪です。(n.aさん)

コピペをしてから痔が治りました。(早稲田大学教授A氏)

信じられますか?この威力。

d26.GkanagawaFL5.vectant.ne.jp (;´Д`)

[507] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/27 12:58 ML/8oKJDNjJ

<ローレンツ短縮> 光速の値(公定の)は f と λ から算出されたものです。誤差の範囲は ± 1.2 m/se。この光速測定は 1973 年に K. M エベンソンなどによってなされました。光源は人工のもの(レーザー)です。これは射出説を支持するでしょう。

[508] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/28 09:57 ML/8oKJDNjJ

[505] を書き直させてください。

<ローレンツ短縮> MM 実験(真空中での)の装置が作動しています。ハーフミラーで分岐された光路上に存在する波の数は変わりません(少数点以下まで。干渉縞は変わらない)。装置に対して運動している観測者がいます。その観測者にとっても波の数は変わりません(波の数は不変量)。従って光速がその観測者にとって不変であるならば装置のローレンツ短縮は否定されます。

[509] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/29 13:48 ML/8oKJDNjJ

[505] を書き直させてください。

<ローレンツ短縮> MM 実験(真空中での)の装置が作動しています。ハーフミラーで分岐された光路上に存在する波の数は常に同じと仮定します(小数点以下まで。干渉縞は変わらない実験結果からしてこの仮定は否定できないでしょう)。装置に対して運動している観測者がいます。その観測者にとっても波の数は変わりません(波の数は不変量)。従って光速がその観測者にとって不変であるならば装置のローレンツ短縮は否定されます。

[510] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/11/30 10:21 ML/8oKJDNjJ

昨日の投稿をもう一度書き直させてください。

<ローレンツ短縮> MM 実験(真空中での)の装置が作動しています。ハーフミラーで分岐された光路上に存在する波の数には 100.25 の不動の差があると仮定します。この仮定は干渉縞についての実験結果からして否定はできないでしょう。装置に対して運動している観測者がいます。その観測者にとっても波の数は変わりません(波の数は不変量)。従って光速がその観測者にとって不変であるならば装置のローレンツ短縮は否定されます

[511] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/01 13:13 ML/8oKJDNjJ

<同時刻の相対性> 六枚の鏡が形づくる正六角形の光路があります。光源(周波数は一定)から出た光が一周だけしています。光路に対して運動している観測者にとっても各頂点の周波数は同じです。

[512] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/05 08:44 ML/8oKJDNjJ

<等速直線運動> あらゆる運動には基準(フレーム)が欠かせないでしょう。等速直線運動の基準は?慣性系は慣性系の基準にはなり得ないでしょう。等速直線運動は絶対静止系に対しての運動なのでしょう(いずれ定量的にも明らかになるでしょう)。

もう一つの手がかりは慣性力(みかけの力ではありません。説明するまでもなく)です。絶対静止系に対しての静止または等速直線運動にあっては慣性力は認められません。そのほかの運動では慣性力が認められます。

[513] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/07 10:27 ML/8oKJDNjJ

<絶対静止系> 慣性力は基準(フレーム)に対する加速運動の幾何学的な表現に対応しているのでしょう。基準は複数ではあり得ないでしょう。基準は一つ、基準は絶対静止系なのでしょう。

[514] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/08 11:41 ML/8oKJDNjJ

<絶対静止系> 二つの慣性系があります。それぞれの慣性系に任意の一点をイメージしてください。二点は加速運動をしていません。しかしながら二点には直接の関係はないでしょう。二点はそれぞれ絶対静止系に対して加速運動をしていないのでしょう。

[515] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/09 13:21 ML/8oKJDNjJ

<走行する客車のなかの光線> 客車が二台あります。それぞれの客車の右の内壁には光源があって光線を左へ(水平に)放っています。地上の観測者のまえを一台は左へ一台は右へ走行(同速で)しています。相対論はどう説明するのでしょう。

[516] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/10 13:34 ML/8oKJDNjJ

<絶対静止系 : 再言> 慣性力(見かけの力ではない)は加速運動で現れます。しかしなにが加速運動をそれと識別するのでしょう。慣性系か絶対静止系かのいずれかでしょう。

ところであらゆる種類の光行差は光エーテルの存在を示しています。この光エーテルは絶対静止系でもあるのでしょう(おそらく)。慣性系は見かけの系なのでしょう。

[517] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/13 12:57 ML/8oKJDNjJ

<波長と光速>  宇宙空間で断続する光線が運動している観測者に到来しています。観測者の運動(光源の方への異なる速度での)は到来している光線の波長を変えることはありません。c = f λ において f と c が変動します。

宇宙空間で長い線分の光線が運動している観測者に到来しています。到来している間また到来のまえそれぞれにおいて観測者の運動は光の線分の波長を変えることはありません。c = f λ において f と c が変動します。

[518] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/14 12:12 ML/8oKJDNjJ

<走行する客車のなかの光線> 客車のなかに細い管が垂直に立っています。天井の光源の光が管を通り抜けて床にはスポットライトが映じています。客車は走行しています。車内と地上に立つ観測者それぞれは同じスポットライトを見るでしょう。書物にある多くの図(走行している客車のなかの光を描いた)は成り立たないでしょう。射出説が正しいのでしょう。

[519] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/15 14:38 ML/8oKJDNjJ

<慣性力は見かけの力?> これは直線上の加速についての考察です。ある物体に働く外力がつり合っていなければ物体は加速します。しかしながら慣性力(加速に伴う)によってなおつり合いは維持されているとも言えるでしょう。すなわち慣性力は見かけの力ではないでしょう。

[520] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/16 13:19 ML/8oKJDNjJ

<慣性力は見かけの力ではない : 再言>  加速中の客車で天井から物体を吊るしていた紐が切れました。すべての観測者にとって。慣性力は見かけの力ではありません。

式 F = m a は加速による慣性力(直線上の)の式です。すべての観測者にとって。a がゼロでは式は無意味です。式には a ≠ 0 との注記が必要でしょう。

[521] 新おまんこ 2017/12/16 15:59 ザ-000,022,146号

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[522] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/18 09:51 ML/8oKJDNjJ

<慣性力は見かけの力ではない : 再言> 物体には慣性力の認められる状態(すべての観測者にとって)と慣性力の認められない状態(すべての観測者にとって)とがあるのでしょう。繰り返しますが見かけの力では紐は切れません。

参考までにつけ加えます。通説は加速系にある観測者には慣性力は見かけの力ではないとしているようです。

[523] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/19 09:43 ML/8oKJDNjJ

<慣性力は見かけの力ではない : 再言> 客車が加速中です。客車の床には物体が置かれ前壁と紐で連結されています(床は摩擦なし)。ここで客車の加速が増大し紐が切れました。紐にかかっていた張力の値はすべての観測者にとって同じでしょう。式 F = m a はすべての観測者にとって成り立つのでしょう。慣性力は見かけの力ではありません。

[524] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/22 13:00 ML/8oKJDNjJ

<等価原理> 二つの物体が一点から反対方向へ同じ加速運動を始めました。慣性力と重力とは区別出来る(別もの)でしょう。等価原理は成り立たないでしょう。

[525] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/24 12:59 ML/8oKJDNjJ

<走行する客車のなかの光線>  何分理解が浅く干上がってしまいネタ切れのようです。最後となるでしょうが以前(昨年一月)の投稿をひとつ再掲させてください。ただし末尾の段落は新たな加筆です。

客車が走行しています。床の上の光源(周波数は一定)から放たれた二条の光線が天井の鏡で反射され戻ってきています(光路は横長の英文字 V。光は一往復だけ)。光路上に存在する波の数は地上の観測者にも同じです(不変量なので)。

この図は射出説を支持するでしょう。光速不変、ローレンツ短縮、同時刻の相対性は否定されるでしょう。

[526] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/26 10:39 ML/8oKJDNjJ

>>518 の補足をさせてください。

<走行する客車のなかの光線> 一つの光子とその光子が当たって励起される床(走行する客車の)の原子をイメージしてください。この原子の位置はあらゆる観測者にとって同じでしょう。射出説が正しいのでしょう。

[527] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2017/12/28 13:33 ML/8oKJDNjJ

<慣性力は見かけの力ではない : 再言> この問題の主役は加速(また非加速)、慣性力、内力でしょう。外力は脇役なのでしょう(回転運動などを想起してください)。

物体には加速と非加速の状態があります(第三の状態はありません)。加速計は内力を検知し表示します。内力は定性的、定量的に加速と対応しています。直線上の加速運動では内力は慣性力として外力に対抗します( F = ma として)。しかしながら通説では慣性力は見かけの力とされます。物理学は幾何学と混同されているのでしょうか。計算の投影する幻影に惑わされているのでしょうか。

加速と非加速とは物理上異なる状態です。二つの状態は相対的ではありません。慣性力は見かけの力ではありません。

[528] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/01 10:20 ML/8oKJDNjJ

<慣性力は見かけの力ではない>  慣性力は作用反作用の法則における反作用として理解されるべきでしょう。すなわちそれは見かけの力ではありません。

しかしながら作用、反作用の判別は多分に主観的なのでは。二つの物体が衝突をしました。式は ma = F = m’a’ であって F は見かけの外力でしょう。

[529] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/03 09:28 ML/8oKJDNjJ

<等価原理> 等価原理の思考実験をしてみましょう。水平な平面(摩擦なし)の上で物体がいくつかの加速運動(慣性力を伴う)を行っています。等価原理の出番はありません。次いで平面が20 度に傾きました。同じ加速運動が行われます。合理的な説明は等価原理ではなくして単純な計算でなされるでしょう。

[530] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/08 08:42 ML/8oKJDNjJ

<等価原理> エレベーターのキャビンが月の軌道上を公転(月と同様に)しています。キャビンのあらゆる微小領域に地球の重力は働いています。等価原理はイメージできません。

[531] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/10 12:45 ML/8oKJDNjJ

<等価原理> 荷電粒子は加速(また減速)の際に電磁波を放ちます。加速運動は相対的ではないでしょう。しかしながら昨今の書物は加速の相対性には触れません(ウェブでは ”relativity of acceleration” を含む英語のサイトが数十)。

[532] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/14 10:08 ML/8oKJDNjJ

<等価原理>   宇宙空間でエレベーターのキャビンが自由落下しています。重力源は連星で軌道はエレベーターから二つの楕円として見えています。等価原理は忘れたほうがよいのでは。

[533] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/15 13:58 ML/8oKJDNjJ

<光波の伝播(要約)>

光波は三通りの伝播をします。光波は媒質(空気は代表的な媒質)の系に従い、射出説に従い(数秒間)エーテル系に従います。エーテル系における速度はまだ知られていません。

<運動する観測者に対する光波の速度(要約)>

上記の三通りの伝播すべてにおいて古典的な速度の合成則(ガリレー変換)に従います。付け加えるべきはありません。

[534] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/15 14:16 ML/8oKJDNjJ

<絶対静止系(要約)>

光エーテルの存在には疑いの余地はありません。われわれはそれを定性的定量的に示すことができます。それは絶対静止系(力学上の)の唯一無二の候補でしょう。すべての等速直線運動はベクトルとして示すことができるでしょう。

[535] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/16 12:37 ML/8oKJDNjJ

<等価原理>  光エーテルの存在には疑いの余地はありません。そしてそれはおそらく絶対静止系(力学上の)でもあるのでしょう。であれば自由落下は定量的に(加速として)示すことができます。等価原理は成り立たないでしょう。

[536] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/17 09:43 ML/8oKJDNjJ

<円形波と光速>  平面上で二つの光源(隔たりは d)が円形波を放っています。周波数は同じです。左の光源から右の光源まで観測者が等速直線運動をします。式 c = f λ (観測者にとっての)で λ は同じであり f は異なります。

[537] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/21 13:17 ML/8oKJDNjJ

<絶対静止系> 任意の二つの慣性系の間に直接的な物理上の関係はないでしょう。あらゆる慣性系は絶対止系に直結した存在でしょう。あらゆる加速系もまた同様でしょう。絶対静止系なくして物理学は存立し得ないでしょう。

すべての光行差は唯一の光エーテルの存在を示します。そして我々は光エーテルと絶対静止系とが同一のフレームであろうことを(慣性力によって)定量的に示すことができるでしょう。

[538] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/23 13:53 ML/8oKJDNjJ

<自由落下(疑問) >  エレベーターキャビンの自由落下では無限小の領域だけが問題の対象のようです。そしてこれは問題自体が成り立たないことを示しているように思われます。なお慣性力はキャビンのあらゆる領域に等しく働いています(F = ma として)。

[539] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/01/28 12:10 ML/8oKJDNjJ

<光エーテルについて(推測)>  光子は軌道運動をしないようです。エディントンの日蝕の観測は不確かのようです。アインシュタインリングは重力以外の理由によるのでしょう。光に重力の影響はないのでしょう。光エーテルのフレームは光には絶対なのでしょう。

天球に対する宇宙空間における光子のベクトルの角度は変わらないのでしょう。天球に対する物体の等速直線運動のベクトルの角度は基本的に変わらないのでしょう。これらベクトルにおける相対角度もまた。

[540] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/02/11 13:05 ML/8oKJDNjJ

<ガリレー変換が正しい> 客車内の天井から数条の光が下方へ放射状に(十度刻みとしましょう)照射されています。地上に立つ観測者にも走行する客車の床の上のスポットライトは左右対称でしょう。光時計の図は成り立たないでしょう。ガリレー変換が正しいのでしょう。

[541] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/02/16 15:12 ML/8oKJDNjJ

<等価原理 : サニヤック効果からの推測> エレベーターキャビンの天井と床から照射されたレーザー光が交差して干渉縞が見えています。地上と自由落下しているエレベーター(ともに真空中)では干渉縞は異なるでしょう。

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