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図解・相対性理論

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[0] あいーんしゅたいん 2007/11/21 00:42

古い本なのですが、講談社ブルーバックスから出版されている
「図解・相対性理論」池田和義 著 の内容で質問があります。

この本のP.77の図で、なぜ直角三角形PQOが相対論三角形ABCと
相似なのか、証明が載っていないので分かりません。

どなたかこの本を読んだことがありましたら、分かりやすく教
えてください。よろしくお願いします。

1024件のコメント 44番から44番を表示中

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[44] ガリレオ 2007/12/24 06:06

結論として、支離滅裂なのは>>41 _42_43_です。

窓の外の景色と比べなくても区別出来ます。

その記述がこれです。もっと良く考えましょう。

ボールの中に仕掛けをして、ボール自身で0.5秒後に水平方向に飛んで
いるか、垂直方向に落ちているかを判断できる機器を組み込みます。そし
て、垂直方向に落ちていると判断したら直ぐに爆発するようにセットしま
す。これで、電車に乗っている観察者は、爆発するかどうかを見ることに
よってボールが水平方向に飛んだのか、それとも垂直方向に落ちたのかを
判断することができます。つまり、静止か等速直線運動かを、電車に乗っ
ている観察者が完璧に判断できるということです。

ガリレイの相対性原理の考え→等速直線運動の場合、時速100キロ
でも速度成分は0

支離滅裂ですね。この馬鹿馬鹿しさでガリレイ変換が可能になって
しまったのですね。まさに人類最大の過ちと言っても過言では
ありません。

私の考え→等速直線運動の場合、時速100キロなら速度成分も
時速100キロ

理路整然ですね。まさに、理にかなっています。この真実に人類が目覚め
ない限り、地球に未来はないでしょう。

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