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転生と革命 Brightness and Darkness

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[0] 闇の大剣豪 2017/11/04 09:01 Vy/UwFDCadt

自己満小説です。(身内向け)
※スレ主は文章力は高くないので上手いのをお求めの方は閉じることをお勧めします。
時々友達も参加しますw

94件のコメント 45番から94番を表示中

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[45] 闇の大剣豪 2018/01/28 08:38 49/Lmudy2IA

そして一週間後…

昇降試験の正体を受けた各軍勢が集まる。

来たのは
ゼロード、イグニス、エイン、シュラ、サンドラ、シャル、ツユ、グリオ、虎野、シン、ジャッキー、雲仙、スティーブ、

シン「アーミーちゃんと平井は置いてきたよ。この戦いは皆が最前線に出なきゃならないようになってるしサポート型はこの戦いは難しいし基地の防衛を頼んでいる。」
イグニス「こっちもイサミは置いてきたわ。本当はエインも置いていくつもりだったけど雨仙が気になるって聞きやしないから仕方なくね」
サンドラ「貴様らの部下は根性が足りてないようだな。我が軍勢は相手がウサギであろうとライオンを相手する気で戦うのみだ」
ゼロード「そういうなサンドラ。そしてイグニス、シンこのわしは絶対平和主義。そのわしが今貴様らを捕まえない理由はわかっておるよな?」

シン「この戦いは日本の覇権をかける戦いである前に兄弟の対立に落とし前をつける戦いだからだろ?」
イグニス「…私はあんたらの戦いなんてどうでもよかったけどね。私の目的はあんたたち兄弟とはなんの関係もないし。でも…止めなきゃいけないバカが何故かフラン側にいるから来たってだけ」
シュラ「そして俺はその身勝手な私情で突っ込まなくていい戦いに身を投じるイグニスを見張りに来たようなもんだ。お前が死んだら魔界の扉を開ける野望も水の泡になるからな」

シュラはめんどくさそうに語るが
イグニス「あんたも勝手にリューネに喧嘩売ったでしょう!これでおあいこよ!」
シュラ「ふん…」

ゲスト側はこれ以上ないと言ってもいいほど頼もしい連合軍となったがはやくも一触即発の雰囲気を漂わせる連中たち。
しかもフランにとっては脅威の集まりといってもいいはずなのに…

[46] 闇の大剣豪 2018/01/28 09:11 49/Lmudy2IA

亜民。つまり防衛側
各々が部屋で待機している

詩月「シャル…来てくれてうれしいぜw俺に会いに来てくれたんだなwだがジャッキーも野郎も一緒か。もし奴が俺の部屋に来たら八つ裂きにしてやろうか」
ジャッキー「誰が来ようが俺の部屋からあ誰も通さん。ゼロード…次は負けんぞ!」
シャナ「わいも強い奴は大歓迎やで!その技をわいのもんにしたらわいはさら~に強くなれるもんなw」
リューネ「あ~ら懲りずにシュラ来ちゃったのねw
大倉「俺が誅殺しかできないと思ったら大間違いだぞ。こっちの部屋には仕掛けだらけだ。せいぜいもがいて見せろよw」
フリート「あ~雲仙の姉ごときに不覚をとったのくっそ腹立つ!来た奴に腹いせ相手になってもらおうか」
ニライ「この戦いが俺のプラスにならないのは癪だが…まあいい親父の脅威となる存在だと証明してやる」
風仙「あらあら…雲仙君大きくなっちゃってwでも青さがまだ抜けてないわ。まっしょうがないね。仕事とわりきって」
雨仙「…イグニスまさかあいつまで来るとはな…おっと。だが今はあいつよりもシンだ。あいつを倒さんことには弟は俺の元には戻ってこんだろう」

フラン「さあ…試験という名の宴の始まりだ。楽しませてくれよw」

皆はこの脅威の前にしながらも余裕そうだ

[47] 闇の大剣豪 2018/01/28 09:36 49/Lmudy2IA

ゼロード「この戦いのルールは招待状で皆把握しておるな?」
シン「当たり前だ!」
サンドラ「では各々パーティーを分担して各個撃破を狙うか」
イグニス「賛成ね。成り行き上手を組むことになったけど慣れしたしんだ組み合わせで戦う方がいいし」
皆がそれぞれの扉に入ろうとするが
オウガ「待ってくれ!」
突如オウガをはじめとして警察の4人衆が現れた
ゼロード「オウガ、ルイン、ゴンタ、カルマ、お前たちは来るなといったはず!」
カルマ「いやだって…イグニスとシンの動向を見ておくのが私たちに下された任務だったよ」
ゴンタ「ソノニンムヲシッコウシテタラココニタドリツイタ」
オウガ「そういうわけだ!だからその戦い俺も参加するぜ!シン、イグニスの見張りも兼ねてなw」
ゼロードはため息をつきながらも受け入れる
ゼロード「しょうがない奴らだ…説教は帰ってからしっかりやるからな!」
4人「はい!」
こうしてチームわけが決まった(拘束部屋、は8、9、11、と皆で予想しそこには担当者なし)
0の扉担当 ゼロード
1の扉担当 イグニス
2の扉担当 シュラ
3の扉担当 サンドラと虎野
4の扉担当 シンとスティーブ
5の扉担当 雲仙とエイン(ヤマサチも)
6の扉担当 ツユとグリオ
7の扉担当 シャルとジャッキー
10の扉担当 オウガとルイン(ポーラも)
12の扉担当 ゴンタとカルマ

[48] 闇の大剣豪 2018/01/28 09:50 49/Lmudy2IA

スティーブ「全員一斉突撃はやめておきましょう。半チームずつ進む方針で。」
イグニス「なんで?」
スティーブ「全員突撃は罠にひっかかる可能性が高いかといって一人ずつだと敵に準備の時間を長く与えることになる。半チーム入ってそこに拘束部屋がもしあったら後半チームの脱落のリスクを抑えることができるのもポイントです。フランは別に同時で入れという指定はしていない」
サンドラ「なるほど…脳筋のシンを支える軍師だけあるってことか」
シン「ちっ…」
雲仙は先に歩を進める
雲仙「じゃあ動きたくてしょーがねえから俺の手勢は先に行くぜ!」
スティーブ「わかりました。では5、6、7、10、12の担当の人から先にお願いします」

シャル「わかった。…でもまたあなたと組むなんてね」
ジャッキー「俺じゃ不服かな?」
ジャッキーは少し困った顔をして言う
シャル「判断は正しいと思うよ。この前の詩月と大倉との戦いのときは君との連携はうまくいったと思ってるし問題なのはあまり私と組みすぎると後で対立しずらくなるよって警告だけ」
ジャッキー「…俺は争いを好まない。最善の一手が戦いというなら仕方ないが。俺はシン様とサンドラ殿の劇的な和解を期待してますよ」
シャル「そう…できるといいわね」

雲仙「俺についてくるのは勝手だが足引っ張るなよ」
エイン「じゃあこういうのはどうだ?先に倒したもん勝ちwこれは盛り上がるぜ!」
ヤマサチ「やめてやれエイン…一人の人間と俺とエインの戦いを比べてやるのは」
雲仙「んだと?サンドラ攻めてきたときはお前は大して役に立ってなかったろ」
エイン「まっ…それは戦いの楽しみってことでw」

[49] 闇の大剣豪 2018/01/28 10:03 49/Lmudy2IA

5の部屋に待っていたのは…
風仙「あら久しぶりね雲仙君。そして隣は友達かしら?」
雲仙の姉の風仙であった。そして部屋にはぬいぐるみがたくさん置かれている
雲仙「くじ運悪いぜ。フランじゃなくともせめて亜民の社員と当りたかった」
エイン「誰だ?彼女か?」
雲仙「ちげーよ!姉だ」

6の部屋は…
ツユとグリオが檻に閉じ込められていた
ツユ「くそっ…出られねえ…これが拘束部屋か」
グリオ「やっぱ賭けにはよええな…俺たちはここで脱落か」

10の部屋は
カストル「来たか…あの時の警官だな。」
オウガ「ああ…今の俺は完全に腹をくくった。不本意だがお前のおかげだ!次は捕らえる!」
ルイン「あなたの過去は資料で調べたわ。でも話は牢の中でゆっくりしましょ。だから今は縄についてもらうからね。んふふw」

12の部屋は
大倉「ようこそw俺のからくり部屋へw」
カルマ「おお!一番戦いたい奴に会えたわねw」
大倉「…カルマだっけ?同類のにおいがするぜw俺の手ごまになるなら生かしておいてやるぜ」
カルマ「それも面白そうだけど私は司令官以外の人に従う気はなくてねw」
ゴンタ「ショクムヲスイコウスル」

[50] 闇の大剣豪 2018/01/28 10:17 49/Lmudy2IA

そして…ジャッキーとシャルが入った7の扉は…

雨仙「あら~シンと戦いたかったのに相手はその手下君と帝王の娘さんか」
ジャッキー「…あなたがもしや雲仙の兄雨仙か?」
雨仙はその質問に頷く
シャル「あの斬馬男の転生者になった雲仙の兄…油断ならなさそうね」
雨仙は途端に両手で『そうだ!』と言わんばかりに手をポンって鳴らす
雨仙「取引しない?僕の条件をのんでくれたらこの部屋素通りさせてあげるよ」
シャル「取引ですって?…あなた亜民の社員じゃないみたいだけど何か企んでるでしょ?」
雨仙「たくらみってほどでもないよ。弟雲仙を返してほしいだけ。返してくれたらシンの軍勢からそして亜民からも身を引いてあげるよ」
ジャッキー「…俺が言うのも変な話だが雲仙は罪人の身。今のままあなたが雲仙を引き取ればあなた…いや家族も同罪になるはず」
雨仙「…僕がゼロードに屈するとでもいいたいのか?じゃあ試してみる?」
ジャッキー「ああ…悪いが交渉は決裂だな!」
雨仙「残念…じゃあ行くよ」

雨仙は超スピードでジャッキーに詰め寄り胸倉をつかんだ
ジャッキー「ごほっ!」
雨仙「5分以内に終わらせてやる」
そのまま壁に投げつけダメージを与えてきた
シャル「このっ!」
シャルも黒刀で攻撃するがオーラを発してそれを防ぐ
シャル「…斬れない!?」
雨仙「このオーラは僕の鎧。防ぐ姿勢を取るまでもないのさ」
雨仙はシャルの腹に蹴りを入れ吹き飛ばした
雨仙「おいおい…ちょっとは僕を楽しませてくれよ…これでもまだ手加減してる方だぜ」

[51] 闇の大剣豪 2018/01/28 14:06 49/Lmudy2IA

ここしばらくはジャッキー&シャルVS雨仙と雲仙&エイン(ヤマサチ)VS風仙視点、たまにまだ戦ってない組の視点観察の3つの視点切り替えで行きます。割合的に4・4・2ぐらいでw

雲仙「風仙…いやどうせ雨仙もなんだろうがお前らが亜民側にいるからと言って俺の決心が揺らぐことはねえぞ。んで邪魔するなら容赦しねえぞ!」
風仙はため息をつく
風仙「付き合い長いくせにわかってないね。私は亜民に従ってるわけじゃないから。私は兄さん以外には従わないから。あんたも親しみを込めて私をお姉さんと呼びなさい。」
雲仙「けっ!誰が呼ぶか!てめえに質問しても無駄そうだな。ならここ勝ちあがって雨仙の野郎に問い詰めてやら!」
その言葉と待っていたかのようにエインはヤマサチに乗りこんで空に行く
エイン「倒していいとわかったなら話ははやいよ!焼き尽くせ!ヤマサチ!」
ヤマサチは炎を吐こうとするが急に動きが止まる
そしてエインは急にヤマサチが止まった衝撃で落下する
エイン「ヤマサチ!?」
雲仙「…早速しかけやがったなステルススパンを」
エイン「なんだよそれ!?」
雲仙「風仙の得意技だ。見えない糸で敵をからめとる。触れても気づかないほど細いくせに頑丈だ。それは奴が糸に魔力を通しているからだ」
風仙「…もうネタバレしないでよね!私に呪われたと思い込ませたかったのに…お返しに雲仙の戦術についてネタバレしてやるんだから!」
風仙「雲仙のワイヤーで敵にひっかけて自分の距離まで引っ張りこみ格闘を仕掛ける戦術は。私のステルススパンと兄さんの驚異的格闘能力をアイディアにして作り上げた戦術よ。反抗的な性格のくせにかわいいところあるでしょ?w」
雲仙「ちっ…うぜえ奴だ!だが今は違うぜ!あんたが知らない新しい戦術を見せてやるよw」
風仙「あらそう…じゃあ私も。ステルススパンだけが私の技じゃないってことを教えてあげる♡」

[52] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/02/02 15:20 49/Lmudy2IA

再び視点はジャッキー&シャルVS雨仙に戻る

ジャッキー「強い…これが雲仙の兄の実力か!」
シャル「…パパが言ってた斬馬男の転生者のお兄さんに当たる人ね。」
ジャッキーはまず一人で雨仙に向かって走る
ジャッキー「次はこっちから行かせてもらう!」
ジャッキーはビームトンファーを繰り出す
雨仙は両手にオーラを発してそのトンファーを弾いていく
傍から見たら信じられない光景である。
トンファーを素手でいなしているようなものだから。
ここでジャッキーは蹴りを雨仙の腹に入れる。
シャル「腹にはオーラを宿してない!これはもらったはずね!」
雨仙は大きくふっとぶ。
シャル「!!…いや違う。ジャッキー下がって!」
雨仙は天井に向けて足を出してその天井をけってジャッキーに向かってオーラをまとって左腕で殴りかかる
ジャッキー「!!」
シャルが間に入って黒刀で受け止める
そしてお互い弾かれる。
雨仙「後ろの嬢ちゃんは鋭いね。そう。僕は吹っ飛ばされたわけじゃない。蹴りを食らう瞬間後ろに飛ぶことで衝撃を減らしたんだ」

ジャッキーは雨仙はオーラを纏うことによる攻撃と防御を行うタイプに見えたが実際は違った。
柔軟性も優れている。もしかしたらシンと同等ぐらいの体術を持っているのかもしれないとジャッキーは危機感を覚える

[53] 闇の大剣豪 2018/02/02 15:45 49/Lmudy2IA

シャル「これは温存とかぬるい考えではダメそうだね」
ジャッキー「ああ!むしろ。こいつをここで倒さないと第二関門で味方の被害が甚大になるだろう」
シャルは桜炎ジャケットを発動し
ジャッキーは左目の流星眼を開眼する。

雨仙「!…それが君たちの本領か。いいね。来なよw試してやるから」
次はシャルが雨仙に向かって走る。
雨仙のパンチが当たるであろう距離まで詰め寄った瞬間に右に身体をそらす。
雨仙「そう来るのは読んでたよ!」
雨仙はオーラを右側に集中させる
シャル「受けよ!桜炎斬!」
紅いオーラを纏った黒刀の一撃を雨仙は右に固めたオーラで受け止める
そこでジャッキーを動き出し
ジャッキーもオーラに向かって攻撃する。
雨仙のオーラにひびが入ったそれを感知した雨仙は大きく下がって技から逃れる。そして笑う
雨仙「いいねw僕のアーマーオーラを退けるなんてね。面白いよ君たち!」
雨仙「でも一つ疑問だね。ジャッキー…君がもしオーラを固めてない左側を攻撃したら少し危なかったよなぜわざわざ防御が硬い方を攻めたのかな?流星眼を持ってるならたやすいはずだけど」
ジャッキー「俺は雲仙と一度戦ったことがある。奴はトンファーの一撃のみで倒せるほど甘い相手じゃなかった。なら目先のダメージより敵の兵器をつぶしにかかる方がいいと思ったまで!」
そのジャッキーの言葉を聞いてさらに笑う
雨仙「…さすがは元軍人といったところか。素人は皆目先の攻防しか見ない。だがお前は先を見据えている。」
雨仙「疑問に思ってたよ。君は5兄弟や6人衆より戦闘力は劣っているにも関わらずなぜ最前線で戦えていたのか…君は戦闘の場数が多いおかげで賢い判断ができる。つまり数値だけで測れる強さではない。いいだろう。本気でやろう!」

[54] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/02/03 00:10 eY/CUnI9EQg

結構頑張ってますね^^

ジャッキーとシャルの共闘が熱すぎます

流星眼と桜炎ジャケット
まるで
初代の闇の大剣豪と超流星人を見てるようだ

あとから2人は良いコンビになれそうです

雲仙「待て!ジャッキーの相棒は俺だぞ!」

[55] 闇の大剣豪 2018/02/03 16:39 49/Lmudy2IA

最近は割とアイディアが浮かんでくるので暇なときは結構頑張れますw
忙しい日が多いのが残念がぐらい
アイディアを忘れないうちにガンガン書いていきたいw
確かにこの共闘は昔を思い出す。
闇の大剣豪と超流星人は最強のコンビだった。
だがそれでも中々勝てないような強敵が多かった。
その時のことを思い出しますw

雲仙「…ちっ俺だって斬馬男の素質に目覚めたんだぜ。」

[56] 闇の大剣豪 2018/02/03 16:53 49/Lmudy2IA

雨仙は印を結んだ。
雨仙「今は1対2で僕が不利だ。でもそれで君たちを卑怯者呼ばわりする気はないよ。なぜなら数の暴力というのは今も昔も変わりはしないからね。」
雨仙「でもそこ数の差は今ここでひっくり返るのさ!影分身の術!」
雨仙が突如4人に増殖した。
シャル「えっ…なんで格闘家なのに忍術を」
ジャッキー「雲仙が言ってた通りだな。お前はイグニスとかつてゆかりがあったらしい。それで彼女にその術を教えてもらったというところか」
雨仙「…みんな勘違いしてるみたいだけどイグニスとの関係は元カノじゃないからな。僕はイグニスの元弟子なのさ」
雨仙「…話はここまでだ。続きが聞きたいなら僕を倒してからね」
4人の雨仙がシャルとジャッキーに襲い掛かる。
ジャッキーは流星眼の力を駆使してなんとかよけていくも…
ジャッキー「…俺は流星一族じゃない。だからこの力使い続ければあっという間に力がなくなる…どうすれば…」
シャルはジャッキーを助けにまわろうとするが分身3体に阻まれる
雨仙「君を自由に動かせないことが優先だとわかったからね。機動力がシャルなら司令塔がジャッキーといったところだろうからねw」
シャルは黒刀を大きく振り回して突っ切ろうとするが…
分身が皆アーマーオーラを纏うことでそれも止められる
雨仙「一枚分のアーマーオーラじゃ止められないとわかったが…3倍はつっきれまい!」

[57] 闇の大剣豪 2018/02/03 17:09 49/Lmudy2IA

ジャッキー「このままでは互いにじり貧になって負ける…攻めないと!」
ジャッキーは雨仙の攻撃をおでこで受け止める
当然おでこからはかなり出血する
ジャッキー「ぐううう…」
雨仙「!?」
だが雨仙はその予想外のジャッキーの抵抗で雨仙は一瞬怯んだ
ジャッキー「うおおおおお!」
ジャッキーは雨仙に大きく反撃する
ジャッキー「ビームクラッシャー!」
ビームトンファーによる飛ぶ打撃を雨仙に浴びせる。
雨仙「ぐぬっ!…」

待機組はこの戦いを見る
イグニス「…私の忍術を悪用しちゃってさ。それもフランのためなんかに。腹立たしいね。あとでヤキ入れなきゃ」
サンドラ「ふん…あんな男にやられるようなら貴様の弟子も大したことないようだな」
イグニス「その『あんた男』とやらにあなたの娘をペア組むの許したの?素直じゃないねw」
サンドラ「ほざいてろ。シャルは我々5兄弟以外には到底止められん。だから共闘したと聞いたから試してやってるだけだ。シャルの隣にふさわしくないと判断したら我が処断する。」

[58] 闇の大剣豪 2018/02/16 04:58 OU/Ka6nzGJ3

そして再び視点は雲仙、エインVS風仙に戻る

雲仙は斬馬刀を具現化させそれを持つ
風仙「へぇ~君斬馬刀とか使うようになったんだ。いやそれより斬馬刀を魔法のように作り出すなんて驚いたね」
雲仙「俺は斬馬男の転生者となりその技そして斬馬刀を自分が使いたいときに出すことができるようになったんだよ!」
雲仙は斬撃を飛ばしていきエインとヤマサチに絡んでいた風仙の糸を斬りおとした。
エイン「助かったぞ!」
ヤマサチ「糸につかまるとは我ながら情けない…」
雲仙「さて次はあんたを斬り刻んでやる!」

雲仙は風仙に向かって斬馬刀を繰り出し斬りかかる。
風仙「へぇ…やるじゃない…じゃあ次は私の新技をお披露目するときね♡」

[59] 闇の大剣豪 2018/02/16 05:09 OU/Ka6nzGJ3

風仙が手を前に出す。その瞬間雲仙の動きが止まる
雲仙「またステルススパンか!そんなもんこの斬馬刀で引きちぎって……」
だが雲仙は風仙のほうじゃなくエイン、ヤマサチも方見向かって行ってしまう
そしてエインに斬りかかる。
エイン「ぐあああああ!…て…てめぇなにしやがる!」
エインは反撃も槍の一撃を雲仙に浴びせる
雲仙「(ぐふっ…なんだ勝手に身体が…しかも声も出せない…あいつ何しやがった…)

ここで待機組の視点に戻る
サンドラ「出したな…風仙の真骨頂マリオネットスパン。この能力で奴は我の次に高い成績をたたき出した。」
イグニス「…それは糸でからめとった人を操り人形にできるってことかしら?」
サンドラ「いかにもそうだ。ある意味じゃ姉者…貴様以上に相手したくない女だ」
サンドラ「…雲仙我を失望させるなよ。我は貴様を一度認めた。無様な姿を見せることは許さん」

[60] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/02/17 08:53 eY/CUnI9EQg

アイデアが出てる時は、ガンガン書いた方がいいです

アイデアというのは、すぐ消えますからね

書くことで練習になるし、技量アップに繋がります

あと小説には失敗なんて存在しません
すべて成功なのです!

どんな下手な作品でも、それを上手いという人はいます!

[61] 闇の大剣豪 2018/02/21 11:48 49/CUpZLk9R

では続き行きますか!

風仙「やっぱり雲仙。君は私の犬が似合ってるねwさあそこのドラゴン乗りをやっちゃいなさい!」
風仙が指を動かすと同時に雲仙はエインに襲い掛かる。
エインは槍でその一撃を受け止めていく
エイン「あの野郎…一体何を!ヤマサチ!!この部屋一面を焼き尽くしてくれ!」
ヤマサチ「火傷しても知らんぞ!」

ヤマサチは大きな火球を口から放つ
風仙「…悪い子ね!」
風仙は糸をかき集めその火球から身を守る
状人には炎を何もない空間で消されたかのような光景に見える
風仙「目に見えないほど細いけど縄よりも分厚い。それを私の前に密集させ防御する。それが私の防御シールドスパン!」
途端に雲仙が風仙に襲い掛かる。
それもシールドスパンでカードする

雲仙「このアマ!好き勝手操ってくれたな!」
風仙「あらいけない。防御に糸を使いすぎて君の洗脳を解いてしまった」

エイン「…洗脳!雲仙操られたのか!」
雲仙「ああ…腹立たしいがそういうことだ!」
雲仙「奴の弱点は2つあってな。そのうちの一つだ。糸には限界量がある。2つ同時に違う糸の技は出せない。お前が奴に防御姿勢を取らせてくれたおかげで俺を操っていた糸が解けた」
エイン「なるほど…それでもう一つの弱点は?」
雲仙「今俺が身をもって露呈させてやる!」

[62] 闇の大剣豪 2018/02/21 12:07 49/CUpZLk9R

雲仙は斬馬男の力の気を溜める。
風仙もそれを感じ取る。

風仙「随分と強くなったようね。でもそれで私を倒せるなんて思わないこと!」
雲仙「その意気込みすぐに消してやる」
そのまま風仙に突っ込んでいく
風仙「また私の操り人形にしてあげるwマリオネットスパン!」
雲仙「そう来ると思った!斬馬男!技を借りるぞ!絶影!」
雲仙を糸で絡めとる
風仙「じゃあそのまままた奴を襲っちゃいなさい!」
だが…
雲仙はそのまま風仙に斬撃を入れる
風仙「!!」
風仙は身体をそらすも肩に雲仙の斬撃を受ける
風仙「痛っ…なんで糸で絡めとったはず…」
雲仙「これがあんたの弱点その2だ。ひるまない性質の技にめっぽう弱い。」

[63] NEWおまんこ 2018/02/24 12:02 ザ-000,022,968号

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●●●●●●●●●●●●●●●●不合格●●●●●●●●●●●●●●●●●
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これを見た人は確実に【不合格】です。これをコピペでどこかに1000回貼れば回避できます。
これは本当です。やらないと十年無駄になります.

私も最初は嘘だと思ったんですが、一応コピペしました。それでセンター私大に合格出来ました。
けどコピペしなかった友達がA判定とっていたのに、おちたんです。(慶応合格h.sさん)

俺はもうE判定で記念受験だったんだけど、コピペを10回くらいした途端に過去問が
スラスラ解けるようになって、なんと念願の早稲田に受かりました。(早稲田3学部合格r.kくん)

これを今年のセンター前に見てシカトしたら、センターミスって最悪です。(n.aさん)

コピペをしてから痔が治りました。(早稲田大学教授A氏)

信じられますか?この威力。

d26.GkanagawaFL5.vectant.ne.jp (;´Д`)

[64] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/02/25 00:25 eY/CUnI9EQg

おまけ
自衛隊が戦国時代に迷い込んだ話

亜民と協定を結んでいる自衛隊の隊長は

ある事件でセンゴク時代に迷い込む

山下「俺も亜民の試験に出たかったw」
山下「そして俺は社員に採用して欲しかった」

今頃は、雲仙VS風仙の身内対決が始まっている

最初は苦戦するも
斬馬男の絶影を上手く使い

怯まず反撃を返した

山下は、亜民からもらった覚醒の実を、食べており

戦闘機に変身できる

[65] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/02/25 00:25 eY/CUnI9EQg

山下の前に如月の軍が現れる

山下「あれが天下をとった軍か…おもしろい!」

山下は、戦闘機に変形し

如月軍の真上を飛ぶ

そして爆弾を次々投下していく

落ちた爆弾は爆破し、如月軍が散り散りになる

如月「なんだあいつは!誰か撃ち落とせ」

山下は、そのまま如月軍にツッコミ

大爆発を起こす

[66] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/02/25 00:26 eY/CUnI9EQg

神月「久しぶりにすげえ奴が来たか!よし俺が相手だ」
神月が槍で攻撃し、山下に傷を負わせる
しかし山下の翼から、爆弾が落ちて爆破する
神月「ぐああ!」
山下「俺の身体には、無数の爆弾が付いている」
山下「攻撃すると爆弾が落ちるぞ!気をつけろ」

山下の身体には、無数の爆弾が付いており
攻撃すると爆発を受けてしまう

戦闘機になった山下は、神月を押しつぶす

避けようとするが、爆弾が落ちまくり
爆発を起こす

神月は重症を負い、動けなくなる

山下は、再び空を飛び、広範囲を空爆する

一瞬で、如月軍の陣営は火の海になり
ここに全滅する

山下「よし!全滅完了!他の基地も空爆するか」
山下は、戦闘機の状態で、貴勇軍の基地にツッコミ、基地すべてを破壊する
生き残った兵には、機関銃を浴びせ、全滅させていく
アルタイル達は、キャンプで休んでいた
しかし空から爆弾が落ちてきて逃亡することになる

[67] 闇の大剣豪 2018/02/28 06:43 49/CUpZLk9R

おおw久々に璃天さんの話を見れてうれしい!
天下の如月軍でさえも一人で焼け野原にする力。この山下は間違いなく自衛隊屈指のエリート戦士であろう。
こいつが亜民側にいたとしたらゼロードやサンドラでさえも苦戦は必至だ。いや負ける可能性も十分ある。

この設定というか亜民と協定を結んでいる自衛隊たちが強いというアイディア使わせてもらうかもしれません!
戦闘機に変身できるというのが現代らしい覚醒の実でとても面白いw

[68] 闇の大剣豪 2018/02/28 07:07 49/CUpZLk9R

風仙は糸で雲仙を攻撃する
雲仙は剣でそれを受け止める。
その間に風仙は雲仙から距離を取る
風仙は雲仙に斬りつけられた肩の傷を見る。
そして屈辱的な表情を浮かびあげ思い出す…学生時代サンドラに敗北を噛み締めたことを
サンドラは今の雲仙と同じように糸で絡めとっても怯まず攻撃を浴びせられたことを。
風仙「おのれ…よくも!」

一方雲仙も斬馬男の潜在意識が語り掛けてくる
斬馬男「なぜ今の糸の一撃も絶影を使わなかった?今ので決められなかったのは痛手だぞ」
雲仙「先のフランとの戦いのことを考えててな。被弾はこれ以上避けたかった」
斬馬男「ふん…うぬぼれるな根性なしめ。そういいつつも絶影を完全に使いこなせてないのはわかっているぞ!」
雲仙「ちっ…いちいちトゲのある言い方をする野郎だな」
エイン「何と話してんだ?雲仙。とりあえず次は俺の作戦に付き合え!ヤマサチが炎を吐く。それでシールドスパンを誘発させる!その間に二人で後ろに回り込んで攻撃だ!」
雲仙「よし…その作戦乗ってやるぜ!」

[69] 闇の大剣豪 2018/02/28 07:36 49/CUpZLk9R

エインと雲仙は互いに左右の端っこに立つ。
そしてヤマサチが真ん中に陣取る。
風仙はまた余裕そうな表情に戻ってる。
風仙「さあ来なさいw傷一つ負わせた程度でいけると思ったならその夢から覚ましてあげるからw」
ヤマサチは手筈通り大きな炎を風仙に向かって吐き散らす!
そして風仙はシールドスパンを使うと先読みし雲仙とエインは風仙の後ろに向かって走り出す。
ここで風仙は不敵の笑みを浮かべる。
その瞬間レーザーが3人に放たれて
そのレーザーは3人の身体を貫く
エイン、ヤマサチ、雲仙「がはっ!」
3人はその場で倒れこむ
風仙「サンドラを倒すためのとっておきだったんだけどね…まさか弟相手に使わされるなんてね。」
雲仙「何をした……」
するとレーザーがまた飛んできてエインの両足を打ち抜いた
エイン「ぐあああああ!!」
雲仙は今のレーザーが飛んできた方向を素早く振り返る。そこには多くのぬいぐるみが置かれていて(忘れた方は>>49の3行目参照)その中のうさぎのぬいぐるみの口から煙が上がっていたまるでレーザーを放ったかのような。
風仙「そう…私は道具に糸を宿せばその道具に攻撃意志を持たせることができるの♡」
雲仙「なんだよそれ…お前は傀儡使いのサソリかよ…」
風仙「似て異なるものね。サソリは自前で用意した傀儡という兵器で敵を攻撃するけど…私は糸に魔力を宿すことで兵器じゃない物も傀儡同様の扱いにすることができるのよ!まっ…ぬいぐるみをチョイスしたのは私の趣味だけどねw」

[70] 闇の大剣豪 2018/03/10 15:41 49/CUpZLk9R

また視点を変更してジャッキー&シャルVS雨仙

雨仙「まさかおでこで攻撃を受け止めるとはね。追い詰められたネズミは怖いものだね…」
余裕面をしていた雨仙もさすがに予想外だったのか少し険しい顔を浮かべた。
雨仙「でも無理はよくないよ。流星一族でもない君が流星眼の力を使ったりおでこを盾のように扱うなんて無茶もいいとこ。見ろまだ戦って10分も立ってないのにふらふらじゃないか。消耗が激しい証拠だよ」

シャル「ジャッキー!」
シャルは救援に行きたいが分身3人に阻まれる
雨仙「君たちの連携は怖い。だからお前は自由に動かさせるわけにはいかないよ」

雨仙はアーマーオーラを腕に纏わせジャッキーをサンドバッグのようにタコ殴りにしていく
ジャッキー「ぐふっ…がはああっ…ぐほおおおっ…」
雨仙「もうよける元気もないようだね。期待外れだよ。とどめだ!」
腕に纏わせてるアーマーオーラがかぎ爪のようにと尖って凶器と化し無残にもそれをジャッキーの身体を貫いた
ジャッキー「……」
ジャッキーは声すら出せずその場で倒れる
雨仙「哀れ…素直に雲仙を差し出せば僕に殺されずにいや…戦わずにフランの元まで行けたものを。恨むならその愚かな選択を選んだ自分を恨むんだな。」
シャル「ジャッキー!!」

[71] 闇の大剣豪 2018/03/10 15:59 49/CUpZLk9R

ジャッキーが倒れたその瞬間…シャルは涙と共に黒いオーラを纏う
そのオーラが雨仙の分身3体すべてを蒸発させた。
雨仙「な…なんだこのオーラは!?…大倉と詩月から聞いた話ではシャルは赤いオーラに要注意だと言っていたが…これは黒い!一体!?」
シャル「グルルルルル…」
眼が黒目と白目の部分が両方紫色に染まって。声も人間というより獣のようになっていた。

シャル「ガアアアアア!!」
シャルは目に見えない超スピードで雨仙に詰め寄り剣ではなく拳で殴り雨仙に切り傷をつけた!
雨仙「があああっ!」
雨仙は後ろに飛んで衝撃を減らすことで致命傷は避けるが…
雨仙「なんだ今のは…打撃なのに切り傷だと…それに俺のアーマーオーラをいともたやすく」
シャルは間髪入れずにまた詰め寄り雨仙をボコボコにしていく。
50発ぐらい殴った後…雨仙の胸倉をつかむ。
雨仙「う…うう…ごほっ…」
シャル「ゴアアアアアア!!」
シャルは雨仙を上に軽く投げて剣を掴む。
そして黒く大きな斬撃を放つ
雨仙「ぐああああああっ!!」
それと当時にシャルの黒いオーラが消えた
シャル「…私…何を?」
闇の大剣豪の潜在意識が語り掛けてくる
「お前もその状態になってしまったか…心配はしていたが…」
シャル「私が一体何を?」
「闇ジャケットバーサークモードだ。本来闇ジャケット…いやお前の場合は桜炎ジャケットか。まあどちらでもいい。その力を纏った状態での必須事項が精神状態が安定していることにある。それが乱れれば自我を失ったバーサークモードに入ってしまうのだ。」

[72] 闇の大剣豪 2018/03/10 16:14 49/CUpZLk9R

「バーサークモードは力自体は通常よりはるかに高い…だが忠告しておく。二度とその力に入ろうとするな。自分のためにも…そして仲間のためにもな」
シャル「…なんで?そんな力があったなら私はジャッキーがやられる前に発動できたらよかったのに…やられてからじゃ遅いよ」
その言葉に闇の大剣豪の潜在意識が悲しげに語る
「バーサークモードは仲間も平気で傷をつける力だ!俺はその力を馬伸岩を退ける時に一度なってしまったが後悔している…俺を救出に来てくれた味方の兵士を200人近く殺してしまった…」
「第三部で俺が君主を引退したのはそのけじめもある。いいか?力だけでは得られるものより失うものの方が多い。それを忘れるな」
シャル「…ごめんなさい…」
「それに…大丈夫だ…彼は生きている。しかも…より強くなってな!」

雨仙はよろけながら立ち上がる
雨仙「ふふふ…安心しろ。殺してはいないさ。お前はまだ若いから感情をむき出しにさせないと本当の力を見れないと思ってねw…そして目的はそれだけじゃない」

ジャッキーも何事もなかったかもように立ち上がった。しかも戦いでついた傷がすべてふさがってる。むしろ前よりもきれいな身体になっている。
ジャッキー「俺も雲仙同様生まれ変わった…超流星人の転生者として!」
雨仙「これが狙いだ…ジャッキーは転生者の素質があるのを僕は見抜いていたのさ」

[73] 闇の大剣豪 2018/03/10 16:32 49/CUpZLk9R

超流星人の潜在意識がジャッキーに語り掛けてくる
「俺はお前を気に入った…君がシャルと共闘する様子…あの世で見せてもらっていた。昔俺が闇の大剣豪様と共に戦ったあの日々を思い出した。そして君の友の運仙君だっけ?が番長に気に入られて転生者に力を与えた。こんな心躍る光景見せられたら俺も現世に力貸したくなるね!」
ジャッキー「…ありがとう。超流星人。君の期待に応えるためも含めて俺は世に改革を起こす!」
ジャッキーは両目が流星眼に変わった
ジャッキー「戦いの続きをする前に聞きたい…お前は俺を転生者として生まれ変わらすのを狙ったといったな?そんなことしたらお前が不利になるだけだろ。何故そんなことを?」
雨仙「国のレベルをあげるためさ。他国に頼らず生きていく力を日本に培わせるのだ。」
雨仙「これは貴勇が望んでいた進化でもあり葉月が望んでいた平和でもある!貴勇の思想の欠点は葉月が言うように争いが増えることにある。葉月の思想の欠点は尖った考えを捨ててしまうから進化を望めない国になってしまうことにある」
雨仙「これを解決させるには今を生きる人間を進化させるしかないだろう!」
ジャッキー「それじゃフランと変わらない!力の格差が生まれてしまう」
雨仙「いや違うな。フランは弱者を奴隷のように扱う奴だ。俺は100人いれば100人強者と呼べるような国にする。そのためには平均水準を上げれば堕落した国民も頑張ろうと励むだろう。それに必要なのは才能を眠らせた人間を皆開花させることよ!それが俺の夢だからその力に屈するなら俺も本望!」
雨仙「大雑把な答えは以上だ!続きをやろうぜ」

[74] 闇の大剣豪 2018/03/11 14:53 49/CUpZLk9R

シャル「やる気があるのはいいことだけどそのダメージで戦いを続ける気?」
雨仙「ふふ…それだが…俺にはまだとっておきがある!」

雨仙はさらにオーラを強く纏う
それにより受けた傷が全回復する。
ジャッキー「何!?」
雨仙「これを使えるのは1日1回が限界だがな。オーラの力で受けた傷を完全回復できるのだ。そしてこの力を使えば僕の身体能力は30分の間2倍になる」
雨仙「僕は数多の強敵と戦ってきた。そのたび強くなった。僕が欲するものがあるとしたら本気の喧嘩を楽しむことだよ。サイヤ人がそうであったように。ほしいのは名声ではなく戦いだ。それが僕…いや、僕たち『空一族』の生き方さ!」
※空一族 雨仙達の家族のことをさす。
雨仙「弟雲仙もかつてはそうだったのに…復讐意識にとらわれ目的を見失った。そこから救い出すためでもあるのさ。雲仙を返してもらうというのは」
ジャッキー「悪いけどそれは雲仙本人が決めることだ。俺の意志でどうぞ持っていってくださいというわけにはいかない!」
雨仙「おしゃべりが過ぎたな。やろうか」

雨仙はオーラを手裏剣のように飛び道具として飛ばしてくる。
ジャッキーはそれを軽々とよけていく
そして死角を見抜いてそこから突っ込む
雨仙「やはり見抜いたか!わずかな死角を!そう来ると信じてだぜ!」
雨仙は右腕にオーラを込める

[75] 闇の大剣豪 2018/03/11 15:04 49/CUpZLk9R

シャル「…危ない!」
シャルは助けに行こうとするも…身体がぐらついて動けない
「バーサークモードの反動が来ている。まだ動かないほうがいい。信じろ!俺の親友の転生者の力を!」
闇の大剣豪の潜在意識が再び語り掛けてきた
シャル「…うん!」

雨仙「くらえ!仙気弾!」
雨仙の右手から集まったオーラをジャッキーに向かって放たれる。
「今だ!俺のあの技を撃ってみろ!」
ジャッキーはその声と共に見様見真似で流星キャノンの構えをする
ジャッキー「うおおおおお!!」
気弾とジャッキーの渾身の一撃がぶつかり合う。
そして…気弾を消すことに成功するが自分も弾かれる。
雨仙「今だ!!どらあああああっ!」
弾かれたことにより仰け反ったジャッキーに向かって一撃を浴びせに行く。
だが…流星眼によりそう来ると読めたためかわすことに成功する。

「まだ不完全だな。元来の流星キャノンなら気弾をはじき返すことは十分にできたはずだ」
ジャッキー「無茶言ってくれるぜ…転生者として生まれ変わってまだ10分も経ってないというのに」

[76] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/03/21 09:44 DM/CUnI9EQg

ありがとうございます!
下手ですが、練習のために書きました

闇の大剣豪さんはかなり上手くなりましたねw

まさか超流星人の意識が出てくるとは思いませんでした

ジャッキーとシャルが本当に
闇の大剣豪・超流星人みたいです

あと雲仙が斬馬男なので

闇の大剣豪軍の再来みたいで楽しいw

[77] 闇の大剣豪 2018/04/22 10:52 49/CUpZLk9R

闇の大剣豪軍の再来!
それを平成で実現できたらいいなと思っていました。
しかし…また展開に行き詰るという不甲斐ない…

なので生存報告を兼ねたぼやきを入れてみます。

イグニス「私はなぜこんなに力があるんだろ?そして生物はなぜ私を襲うのだろう?」
イグニス「きっと私は選ばれた正義の戦士で奴らはそれを汚す悪党なんだと…安易な結論が出て戦い方だけ上手になっていったわ」
イグニス「戦争も正義の国と悪の国が戦っていたと思っていた。かわいいでしょ?w」
イグニス「でも違った…私が守ってきた人間というものは最低の生き物だった。殺人、強盗、誘拐…これらは魔物がやってきた悪行と何が違うというの?と疑問が生じた。それでもゼロードは悪党を捕らえることはしても安易に殺したりはせず。でも魔物は有無を言わさず殺す。」
イグニス「正義のためだから仕方ないと常套句のように言うけど…じゃあ正義とは何?人間が生き残れればそれでいいってこと?私はそれで悪党だけでなく正義というものにも疑問を抱くようになった」
イグニス「それで私は正義からも悪党からも煙たがれる存在となった。私は人間の失敗作なのかもね。」
イグニス「でも考えを変える気はない。私は人間であろうと魔物であろうと罪に差別はしない…不愉快な奴らはどんな生物であろうとその命をもらい受ける。そして最後に私は朽ち果てるように死ぬ」
イグニス「だってそういう私も…罪のない魔物の命をたくさん奪ってきた咎人だからね。だからこれは野望ではなく自己満足!そこはゼロードと同じね。正義という建前で守ろうとするのは人間だけ。なんだから」

[78] 続々おまんこ 2018/04/22 16:13 ザ-000,023,282号

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これを見た人は確実に【不合格】です。これをコピペでどこかに10000回貼れば回避できます。
これは本当です。やらないと100年無駄になります.

私も最初は嘘だと思ったんですが、一応コピペしました。それでセンター私大に合格出来ました。
けどコピペしなかった友達がA判定とっていたのに、おちたんです。(慶応合格h.sさん)

俺はもうE判定で記念受験だったんだけど、コピペを10回くらいした途端に過去問が
スラスラ解けるようになって、なんと念願の早稲田に受かりました。(早稲田3学部合格r.kくん)

これを今年のセンター前に見てシカトしたら、センターミスって最悪です。(n.aさん)

コピペをしてから痔が治りました。(早稲田大学教授A氏)

信じられますか?この威力。

d26.GkanagawaFL5.vectant.ne.jp (;´Д`)

[79] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/04/25 00:24 ZV/UwHWZnmG

生きていて安心したw

[80] 闇の大剣豪 2018/05/03 20:33 49/CUpZLk9R

俺も生きていてくれてあんしんしたw
それだけでもまた続きを書こうという意欲を保てます。
アイディア探しを頑張って悪人の思考とか
正義の定義とか。幸せの基準とかいろいろ考えてみてたりしてます。
それが中々続きに結びつかなかったり。
そんな中一つだけ忠誠心がとても高い悪役の名言を一つ見つけた
「普通の人間が言う幸せなど自分にとってはどうでもいい。何が幸せなのかは…自分で決めたい。」
悪の組織にいることで歪んだ感情に見えるかもしれないこのセリフ。
でも自分にとっては筋が通った考えだと思った。だから案外悪役から学べる現実というのもあるのかもしれない。
実際この物語の完全悪に当たる馬伸岩でさえも言えることだと思います。

[81] 闇の大剣豪 2018/05/28 13:01 49/CUpZLk9R

雨仙は笑う
雨仙「弟雲仙を僕の手中に戻ることが当初の目的だったが今はどうでもいい。ジャッキー!今はお前のその目覚めた力にとても興味がある。とはいえ今のお前ではまだフランには到底及ぶまい。だがその力を使いこなせば可能性は0ではないかもしれない…言いたいことはわかるな?」
ジャッキー「この先を行きたければ僕を倒して見せろ…だろ?」
シャル「でもそれは建前であなたも戦いを楽しみたいって質ってわけね雨仙。違うかしら?」

雨仙はその二人の言葉にまた笑う
雨仙「わかってくれているなら話は早いよ!やろうか!」
雨仙は纏ったオーラを粒状に切り離していきそれを無数に放っていく
シャルは剣で。ジャッキーは槍でそれを弾いていく
ジャッキー「その打撃にも飛び道具にも使えるオーラの汎用性は見事というほかあるまい。だが今の俺たちにはそれが決定打になることは決してない!」
雨仙はそれも承知の上だった。だが雨仙はそれよりもこの二人の力を肌で感じたいがゆえに大技はあえてすぐには撃たないことを選んでいた。
そして流星眼の力で死角を見抜いたジャッキーは雨仙の左サイドから槍で攻撃を仕掛ける
雨仙は素早く反応してオーラで剣を作り上げそれを受け止める
ジャッキー「…これも止めるか!まだ俺も詰めが甘いようだな」
雨仙「流星眼での読みは正しかった。実際僕も危なかった。だが動きを読むばかりでは僕の身体に傷をつけることはできない!」

[82] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/06/23 19:22 ok/sXF1ej9T

生きてるのでメールします

大阪の地震大丈夫でしたか?

[83] 闇の大剣豪 2018/06/25 12:00 Th/4259Edf0

璃天さんですよね?
大丈夫です!

[84] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/06/28 20:47 ok/sXF1ej9T

はい!!
闇の大剣豪さんが無事で安心しました。

ネットの噂では
もうじき南海トラフが来るそうです!

なので備えておいた方がいいですね

あとジャッキーと雲仙の激突が熱すぎる!!

お互い信用してるから
本気が出せるのか

[85] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/07/08 16:38 YF/sXF1ej9T


おまけ
ドラクエ糧の歴史

かつて魔王【ディア】が世界を支配していた

それを倒したのが6人の戦士たち
瑠璃・草原の民
レオンやスコール、璃天、ピエールなどだった
璃天がリーダーを務めていた

魔王を倒した6人は政府を設立

そしてある玉座にそれぞれの武器を刺し
独裁者がいない誓いをする

しかし800年後、その末裔たちは
横暴な支配者となった

璃天だけは不老手術を受け
生きている

現在、璃天は五老人に世界の統治を任せている

そして璃天は、危険人物の排除を五老人に命令することがある

[86] 続々おまんこ 2018/07/08 18:30 ザ-000,023,282号

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これを見た人は確実に【不合格】です。これをコピペでどこかに10000回貼れば回避できます。
これは本当です。やらないと100年無駄になります.

私も最初は嘘だと思ったんですが、一応コピペしました。それでセンター私大に合格出来ました。
けどコピペしなかった友達がA判定とっていたのに、おちたんです。(慶応合格h.sさん)

俺はもうE判定で記念受験だったんだけど、コピペを10回くらいした途端に過去問が
スラスラ解けるようになって、なんと念願の早稲田に受かりました。(早稲田3学部合格r.kくん)

これを今年のセンター前に見てシカトしたら、センターミスって最悪です。(n.aさん)

コピペをしてから痔が治りました。(早稲田大学教授A氏)

信じられますか?この威力。

d26.GkanagawaFL5.vectant.ne.jp (;´Д`)

[87] 闇の大剣豪 2018/07/27 01:17 49/CUpZLk9R

まだ闇の大剣豪が魔王軍所属しているころのお話

闇の大魔王に降伏勧告の使者として闇の大剣豪が人間界に派遣されたのであった。
闇の大剣豪「人間に対する憎悪が消えたわけではないが魔界は広さゆえに管轄外の区域もあるから人間の相手は本来している場合じゃないか…だったら人間なんかと別に戦わくていいだろ…格が違うのはもう戦わなくてもわかるんだからさ…」

闇の大剣豪は独り言で愚痴をぼやきながら魔界討伐軍の基地へと向かう
頭領の超賢者華星人と会うためだ

超流星人「来たか。魔王軍の使者」
闇の大剣豪「おいおい…身構えるなよ…戦いに来たわけじゃねえんだから」

超流星人「親父…頭領はまだ会う準備ができてなくてな10分ぐらいそこで待ってろ妙なことはするなよ」
闇の大剣豪「ああわかった…それと一つ。俺独り言が癖でよ。まああんまり気にしないでくれ」
超流星人「妙なことはするなと今言ったばかりだが?」

超流星人の言ってる言葉などお構いなしに闇の大剣豪はぶつぶつ言いだす
闇の大剣豪「困るぜ…確かに親父の強さはちびるぐらいやばいけどよ…どうしてわざわざ人間と戦うのかね…人間側の人間側だ…力で勝てないとわかってるのに力で立ち向かおうとする…まったく不毛だ」
超流星人「貴様!!」
超流星人は槍でついてくるが闇の大剣豪は独り言を続けながら悠々よける

闇の大剣豪「それに親父…闇の大魔王なら人間は簡単に一捻りで終わるだろう…でも俺は闇の大魔王じゃない。だからここにいる人間その気になれば俺ぐらいは殺せるだろう。俺だって命は惜しいし戦いたくない。」

[88] 闇の大剣豪 2018/07/27 01:36 49/CUpZLk9R

超流星人「何を言い出すかと思えば…貴様の王は人間に喧嘩を売った。今更戻ろうとでも?ふざけてるだろ」
闇の大剣豪「…ごもっともだね…親父はふざけてる。王様が喧嘩を売すと決めたら自動的に兵も国民も喧嘩を売らなきゃならない。いい迷惑だ王が言ったら民も兵も気持ちは同じと決めつける。あんたの所もそうじゃないのか?お前俺と歳そんな変わらないだろ?なのに討伐軍の兵士なんかやっちゃって…同情するぜ」
超流星人「お生憎様だ。俺は俺の意思で魔族をぶった斬ってやろうと思ってるんだ!俺は悪い奴は嫌いなんでな!」

独り言といいつつ会話が成立しているがお構いなしに二人は続ける
超流星人「そんな悟りきったことを言ってる割に魔王の言うなり。あんたみたいなやつが俺は一番嫌いだ!文句があるならかえって魔王に言えばいいだろ。討伐軍に謝れと!もっとも許す気はないけどな」
闇の大剣豪「…早とちりだ。すれば俺が殺されるにきまってるだろ。万が一それで俺が親父…つまり魔王を討ち取れたとしても魔界は変わるのか?変わらないね」
闇の大剣豪「魔界の王を殺害した魔界の悪党に俺がなるだけで当然人間界に逃げ込んでも俺を迫害するだろ?そして魔族の生き方が変わるわけではない。言ったろ?俺は親父と違って戦いたくないんだよ」
闇の大剣豪「だが…親父を超える人望を持ったその時…俺は偉大な魔王となる。それまでの間滅ぼされるな。わかったか人間」

超流星人はその言葉にきょとんとする。ここまで敵地で堂々と偉そうなことを言ってくる使者など普通いない

兵士「無礼者め!斬ってやろうか?」
闇の大剣豪「そうするか?別にいいぜ。俺は戦場で理不尽に死ぬより言いたいことを相手に言って死んだほうが本望だ。」

[89] 闇の大剣豪 2018/07/27 01:58 49/CUpZLk9R

超賢者華星人「待てそこまでじゃ!使者よ要件を聞こう」
兵士「頭領…」
闇の大剣豪は簡単に説明する降伏しろということを
超賢者華星人「それはできない相談じゃ」
闇の大剣豪「残念だ…せいぜい殺されないよう頑張ってくれ…俺は帰るわ」

闇の大剣豪はそう言って立ち去ろうとするが
超賢者華星人「待て!さっきの息子との話のやり取り実は全部聞かせてもらってたな」
闇の大剣豪「!!…じゃあ忙しみたいなことを言ってたのは嘘だったのか」
超賢者華星人「ああ…お前さんの人物像を確かめるためにな…それを聞いたうえで言うがわしからのお前に対する提案じゃ。お前さんが次期魔王になり魔界の秩序はお前さんが保て。名はなんという?」
闇の大剣豪「闇の大剣豪…真名 サンシャだ!」
超賢者華星人「サンシャ…お前さんが次の魔王になるために命は大切にしろお前さんが魔王になるであろう時期にわしは息子超流星人を人間界の王にする。わしの世代は無理でも息子の世代は平和で会ってほしい。わしからの願いじゃ」
超賢者華星人「戦争前にお前さんみたいな者が魔界にいるとわかってそして話ができてよかったわい」

闇の大剣豪はまだ素直になれずこう言い残して去っていく
闇の大剣豪「ちっ…じゃあせいぜいその息子を一人前にするまでに親父に殺されないよう頼むぜまったく…」

[90] 闇の大剣豪 2018/07/27 01:59 49/CUpZLk9R

今まで全然案が上がりませんでしたが璃天さんの話を見て俺も昔の話の裏側を書いてみたくなりましたw
璃天さんが不老不死となり世界を安定させる。
現実にもあってほしい話だ。
人は考えは必ずずれてくるから導ける絶対的存在はやはりほしい…

[91] 最強おまんこ 2018/07/28 12:30 ザ-000,023,680号

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これを見た人は確実に【不合格】です。これをコピペでどこかに10000回貼れば回避できます。
これは本当です。やらないと100年無駄になります.

私も最初は嘘だと思ったんですが、一応コピペしました。それでセンター私大に合格出来ました。
けどコピペしなかった友達がA判定とっていたのに、おちたんです。(慶応合格h.sさん)

俺はもうE判定で記念受験だったんだけど、コピペを10回くらいした途端に過去問が
スラスラ解けるようになって、なんと念願の早稲田に受かりました。(早稲田3学部合格r.kくん)

これを今年のセンター前に見てシカトしたら、センターミスって最悪です。(n.aさん)

コピペをしてから痔が治りました。(早稲田大学教授A氏)

信じられますか?この威力。

d26.GkanagawaFL5.vectant.ne.jp (;´Д`)

[92] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/08/02 19:52 YF/sXF1ej9T

描くきっかけに
繋がってなによりです

あと闇の大剣豪さんが
描く初代の話が面白い

最初の方で
人間と魔族の対立を描いてる所が見事だった

おそらく超流は、最初魔族に偏見をもっており

あとで変わると思われる

[93] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/09/09 23:10 L1/UzADbNsn

俺も少し話をかきますw
戦闘学園の様子ですが

超流星人と闇の大剣豪は、当時仲が悪かった

そして超流星人は、戦闘学園に通っていた

すべては、最強の王になるため!

超流星人「親父は、偉大な賢者…人々は親父を尊敬している」

「俺は、親父に負けないような王になる!」

そこに風紀委員の柊がやってくる

柊「さすがは大賢者の息子だ」
「柊!!イヤミを言いにきたのか?」

[94] 名も無きザビラー@ザ掲示板 2018/09/09 23:11 L1/UzADbNsn

柊「ふっ!嫌わてれるようだなw」

「ひとつ言っておくが王になるのは俺だ」

「貴様のような七光りではない!」

「てめえ!!」

「…まあ今はそんな事じゃない…お前魔界人に会ったそうだな」

「魔界人はこの世界を狙う悪しき存在」

「お前は、分かってるのか?」

「あいつは、敵だ!!」

「そうか…それならいい…もしお前が奴に肩入れするなら…」

「…しつこい奴だ!」

柊は、その場を去る

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